
さて、去年の社体は午前中のみの開催でしたが、今年はフルスペックでの開催となりました。
4年ぶりですかね?
コロナ禍から色々な日常が戻ってきましたね。

去年は一眼レフ2台持ちで挑みましたが、今年はiPhone11とD750に80−200mm F2,8通しのEDズームのみというシンプルな構成で挑みます!w
iPhone11は全て動画で撮影しています。
したがって、すべてのiPhoneの静止画は動画からの切り出しです!

広角は換算26mmでしたっけ?
これだけ写ると広角は一眼レフ不要です!w

動画のモードは4K 24FPSです。
動画でこれだけ静止画が撮れれば、文字通り4Kの解像度で24コマ/秒の連写を永遠に回し続けてる感じです。
狙っても捉えられないような瞬間も逃しません!!w

陽が翳っている部分も綺麗に描写していますね。

国旗掲揚

カメラと違って露出に全く気を使う必要がないので便利です^^;w

優勝杯返還。

連合町会長の挨拶。

来賓のご紹介。

小学校のグラウンドで開催されますので、学校長の挨拶です。

準備体操 ラジオ体操第一です!

露出は完璧だぜ!w
補正は一度も行っていません。
っていうか、動画なので、、、、^^;w

保育園の音楽隊も一緒に体操です。

Nikon D750
AF Zoom-Nikkor 80-200mm f/2.8 ED
ƒ/5.6 200.0 mm 1/1600 100
ここからはフルサイズ一眼レフの絵だ!w
この望遠の絵はスマホには真似できないやろ?w
望遠に関してはAF性能以外はミラーレスに負ける要素はないからね!

Nikon D750
AF Zoom-Nikkor 80-200mm f/2.8 ED
ƒ/4.0 160.0 mm 1/1250 100
これまでの私の経験からするとiPhoneの動画とフルサイズ一眼レフの大三元望遠ズームの組み合わせが一番撮れ高が高い!w

Nikon D750
AF Zoom-Nikkor 80-200mm f/2.8 ED
ƒ/5.6 80.0 mm 1/500 100
80mmまで引けるところがいいんよ!w
望遠だけだと流石に取り回しが悪いけど、80mmならそこそこ引ける。
iPhone側が26mmと50mmだったら完璧かもしれない^^;w
iPhone11Proならできるぞ??w
15無印でも50mmまでなら光学ズームでいけるのか???w

Nikon D750
AF Zoom-Nikkor 80-200mm f/2.8 ED
ƒ/2.8 200.0 mm 1/2500 100
望遠に関しては一眼レフに敵わないと思う。
広角では一眼レフが負けてる場合が多いけど^^;w
最も、このズームはF2.8でテレ端で使うとちょっと甘いけどね。
それがこのレンズの味じゃよ!w

Nikon D750
AF Zoom-Nikkor 80-200mm f/2.8 ED
ƒ/2.8 200.0 mm 1/2000 100
200mmなのに1/2000でシャッターが切れる!w
ISOは100だよ?w
それが巨大ズームレンズのアドバンテージじゃ!!w
新しいのがどれほど高性能か知らんけど??w
このレンズは2万円でお釣りがくるのでね^^;w

Nikon D750
AF Zoom-Nikkor 80-200mm f/2.8 ED
ƒ/2.8 200.0 mm 1/1600 100
ボケ味はお世辞にも綺麗とは言えんが、、、、。
何せ1988年生まれで今年で35歳ですか??w
まだまだ若いね^^;w
とは言え35年前のオートフォーカスって??
現在のレンズで30年使い続けられる玉って??
どのくらいあるだろうね???

Nikon D750
AF Zoom-Nikkor 80-200mm f/2.8 ED
ƒ/2.8 200.0 mm 1/2000 100
今となっては甘いなと思ってしまうけど、発売当時は脅威のキレ味を誇っていたらしい^^;w
数あるズームレンズの中でも、これほどまでに多くの人々に受け入れられたズームレンズがあっただろうか?。当時を振り返ってみると、報道関係のカメラマンのほとんどがこのAF Zoom-Nikkor ED 80-200mm F2.8様とAF Zoom-Nikkor 35-75mm F2.8様を、2台のボディそれぞれに装着して使用していたのではないかと思われるほどの人気の高さであったと記憶している。
少なくとも、私の周辺のニコン使いは必ずこのレンズを所有していたし、異口同音に褒めちぎっていた。
私自身もこの御神機様が登場する以前は、執拗に単体レンズのシャープネスにこだわって、多少の不便さは我慢して撮影に挑んでいた。しかし、この御神機様を試用して、開放値F2.8の明るさ、抜群のシャープネスを思い知り、間髪いれずに購入したのである。ズームレンズとは思えない優れた描写を見せ付けられて、カルチャーショッククラスの衝撃を受けたのだ。
その2に続く!



















