iMovie

さて、iPhoneのマジックムービーですけど、、、、、。

複数の動画を選択して自動で編集してくれます。





iMovie

んで、出来上がったムービーですけど、これをMacに転送できます。

この時にオプションを選択します。




iMovie

出来上がったビデオを転送するのか?

プロジェクトごと転送するのか??

ここが肝心!!w

ここでは、プロジェクトを転送します。



iMovie

プロジェクトの共有準備中^^;

準備が整ったらMacに転送されます。




iMovie

このプロジェクトをMacのiMovieで開きます!



iMovie

iPhoneが自動生成したプロジェクトをMacで編集可能な状態になりました!w

マジックムービーでは一つの動画を5秒程度に短縮されてしまいますが、Macに転送したものは元の尺まで引き延ばすことも可能です!

ここがすごい!!w

編集上はカットされていますが、元のデータを保持したまま転送できるというわけです!

私自身はこれまでハサミでカットしてつなげていましたが、カットせずとも短縮できるんだね???

知らなかった^^;w

この連携だと、Macでレンダリングして書き出している間に、iPhoneで動画を選択して並び替えてマジックムービーで自動編集して、Macに流し込んで、またMacで最終調整してレンダリングして、、、、。

そういう流れが出来上がります!

意外と便利かも???w

まあ、iPhoneで生成したものをそのままYouTubeに投げる感じになるかな??

そうは思いますけど、例えば、イベント、成人式とか運動会とかだと、使い出があるかもしれません。

まあ、スチールを撮影するのが手いっぱいで、動画と両方は無理かな???w

スタッフがいるぞ!!w


というわけでiPhoneのマジックムービーからMacに転送してYouTubeにあげた動画をいくつか並べてみます。






マジックムービー1 4K






近江町市場1 4K







近江町市場2







近江町市場3







マジックムービー4




今回のは最初の動画のみMacで再編集しています。

そのほかはiPhoneが自動的に生成したものそのままです。

しばらく眺めながら対策を練りましょう^^;






iTunes K.K.は、Appleが開発した動画編集アプリ「iMovie」をアップデートし、Mac向け最新バージョン「iMovie 10.3.2」をリリースしました。

今回のバージョンアップでは、iOS用iMovieバージョン3.0で作成したマジックムービーとストーリーボードのプロジェクトをタイムラインに読み込むことができる機能が追加されるとともに、安定性が向上し、バグの修正が行われました。









 

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