
さて、池の周りを一周できるコースもありますが、ここは撤退ですな^^;w
藪漕ぎがひどすぎる!w

一周すると結構あるぞ!w

Nikon D750
AF Zoom-Nikkor 24-85mm ƒ2.8-4D IF
ƒ/4.0 66.0 mm 1/320 100
シシウド!

Nikon D80
AF Zoom-Nikkor 28-200mm f/3.5-5.6G IF-ED
ƒ/5.6 200.0 mm 1/640 800
ナツアカネ!
だと思われる^^;w

Nikon D80
AF Zoom-Nikkor 28-200mm f/3.5-5.6G IF-ED
ƒ/5.6 200.0 mm 1/500 800
顔が赤い!

Nikon D80
AF Zoom-Nikkor 28-200mm f/3.5-5.6G IF-ED
ƒ/5.6 200.0 mm 1/800 800
メスはわからんなぁ、、、、。

Nikon D80
AF Zoom-Nikkor 28-200mm f/3.5-5.6G IF-ED
ƒ/5.6 200.0 mm 1/800 800
ナツアカネのメスのように思うが^^;
秋を代表するトンボといえば赤トンボです。ですが、これは正しい呼び名ではありません。「赤トンボ」という名前のトンボは存在しないのです。では、私たちが普通「赤トンボ」と呼んでいるのはいったい何なのでしょうか。
たいていの場合、それは「アキアカネ」のことを指します。9月から10月にかけて、平地でよく見られるのがアキアカネです。ですが、赤いトンボはアキアカネだけではありません。ナツアカネやコノシメトンボ、ショウジョウトンボのように赤いトンボは他にもいろいろといます。種類が多いため、これらをひっくるめて「赤トンボ」と言ってしまうと、かなりおおざっぱな概念になってしまいます。やはり、「アキアカネ」「ナツアカネ」など、それぞれをきちんと区別し認識しないとトンボの面白さはわからないのではないかと思います。

Nikon D80
AF Zoom-Nikkor 28-200mm f/3.5-5.6G IF-ED
ƒ/5.6 200.0 mm 1/1250 800
これは顔が赤くないのでアキアカネだと思われるが??
未成熟だとナツアカネでもそれほど赤くないらしい^^;
むず過ぎるやろ??w

Nikon D750
AF Zoom-Nikkor 24-85mm ƒ2.8-4D IF
ƒ/4.0 66.0 mm 1/250 100
アザミはわかるが、どのアザミか??
ノアザミかな?

Nikon D750
AF Zoom-Nikkor 24-85mm ƒ2.8-4D IF
ƒ/4.0 66.0 mm 1/250 100
蕾はこんな感じ。
植物担当D750。
昆虫担当D80という感じになってきた??w

Nikon D750
AF Zoom-Nikkor 24-85mm ƒ2.8-4D IF
ƒ/4.0 66.0 mm 1/250 100
これは何??
おそらくアマチャズルだと思われる。
お茶になるやつね。
甘茶は全然別の植物だからね!
どちらかというと紫陽花に近い感じ。

Nikon D750
AF Zoom-Nikkor 24-85mm ƒ2.8-4D IF
ƒ/4.0 85.0 mm 1/160 100
そして、蝶!
蛾か??

Nikon D80
AF Zoom-Nikkor 28-200mm f/3.5-5.6G IF-ED
ƒ/5.6 200.0 mm 1/200 800
どうやら夏型サカハチチョウが正解みたい^^;w
サカハチチョウの生活史は、イラクサ科のホソバイラクサ、ムカゴイラクサ やコアカソなどを幼虫食草としながら、蛹で越冬。
幼虫は、タテハチョウ科のアカタテハなどに似た形状をしています。
早春羽化した成虫が『春型のサカハチチョウ』で、その繁殖によって越冬せず成虫化するのがこの『夏型のサカハチチョウ』です。
にゃんと!
季節によって衣替えする???w
複雑すぎるやろ???w

Nikon D80
AF Zoom-Nikkor 28-200mm f/3.5-5.6G IF-ED
ƒ/5.6 200.0 mm 1/320 800
裏側はこんな感じ!
全然違う^^;w

Nikon D80
AF Zoom-Nikkor 28-200mm f/3.5-5.6G IF-ED
ƒ/5.6 200.0 mm 1/320 800
調べてみると色々面白いね!!
これも21世紀のデジタルの時代だからできるお楽しみだよ!
20世紀だったら図書館に通って何冊も図鑑と睨めっこしながらって感じだよね?

Nikon D80
AF Zoom-Nikkor 28-200mm f/3.5-5.6G IF-ED
ƒ/5.6 200.0 mm 1/200 800
最後のお題がこれ!
何者??w
キンモンガアゲハモドキ科 本州、四国、九州に分布。
平地から山地の雑木林や緑地などに生息する。
山林から都心部の公園などでふつうに見ることができる。
翅(はね)の地色は黒で淡い黄色の斑紋がいくつも入り、日中に活動することもあってチョウだと思われることが多い。
斑紋の大きさや形には個体差がある。
成虫が発生するのは5〜6月頃と8〜9月頃で、さまざまな花を訪れ、蜜を吸う。
幼虫はリョウブの葉を食べる。
体表が白い粉のようなものでおおわれており、まゆにもこの粉がついている。
これはすぐに見つかった!w
どうやら蝶ではなく蛾らしい。



















