
さて、ファミリーマートのプレミアム欧風ビーフカレーです!
ローソン、セブンときたらこれだけは逝っておかねばなるまい!w
アンガス種牛使用スパイス香る欧風ビーフカレー
アンガス種牛の牛肉とじゃがいも入りのスパイス香る欧風ビーフカレーです。
発売日:2019年11月26日
ファミリーマート通常価格
360円(税込388円)
こちら冷蔵品で、常温保存は不可です。
値段はセブンやローソンとほぼ同等ですね。

今回は湯煎で温めます。
レンチンより湯煎の方が絶対にうまい!
よりキメの細やかなサラサラした味に仕上がると思います。

こんな感じです!

大きな肉とジャガイモがごろごろ入っております!w

これは美味い!!w
確かに欧風カレーという感じでよくまとまっていると思いますね。
甘味は感じますが後でスパイスの香りが追いかけてくる感じ。
心地よいですね^^;
非常にまとまりもよく、最後まで飽きることなく食べ進めることができました。
肉の塊も大きくて、柔らかくてジューシー!
ローソンにはやや負けてるけどセブンには引けを足らない感じですかね?
ジャガイモも大きくて食感もいい感じです!
ただ、個人的にはいらないかも??w
肉だけの方が好みです。
個人的な好みね!w
セブン、ローソン、ファミマの比較だと、大多数の方がお母さん食堂に軍配を上げるんじゃないですかね?
私の個人的な意見ではローソンが一番うまかったし、リピートするならローソンです!
理由は、私の好みはエスニックであり、インドカリーであり、トムヤムクンであり、グリーンカリーであり、ゲーンであり、カシミール、コルマ、そういうタイプのカレーです!
そういうのが好きな人は自ずとローソンに軍配が上がりますね!w
逆に上の文章の半分以上が理解できない方はファミマに行くと思います^^;w
問題はこの先です!w

なんですと!!!
製造者:アリアケジャパン株式会社
まぢか??w
セブンの金のビーフカレーを元々作っていたメーカーです!
セブンが日本ハムにシフトしたのをすかさずかっさらったのか???w
気になる情報を見つけました!w
お母さん食堂 プレミアム 自家製ブイヨン使用 欧風ビーフカレー
お皿に開けてみると、大きくカットされた牛肉とジャガイモが
食べてみると、ビーフの味がしみだしたコクのある味わいのカレーソース
具のボリュームもすごい。牛肉は柔らかく煮込んであり、満足のいくボリュームです。
何か、このスタイルのカレー、食べ覚えがありましたので、パッケージとブログを確認したところ、
埼玉県を中心に展開しているスーパー ヤオコーのプライベートブランド商品
「Yes!Premium 黒毛牛肉(アンガス種)を使用した4日間かけて作ったビーフカレー」
https://yokosuka-retort-curry.at.webry.info/201905/article_23.html
と同じ業者が製造しており、価格も同じでした
これは2019年バージョンなので現在販売されているものとは若干仕様が異なります。
しかし、埼玉のスーパーには同様の味のものがそれより以前に流通していたようですね!
コスパ最高!! Yes!Premium黒毛牛肉(アンガス種)を使用した4日間かけて作ったビーフカレー
単身赴任の寂しい夕食。
559食目のカレーは、「Yes!Premium 黒毛牛肉(アンガス種)を使用した4日間かけて作ったビーフカレー」
埼玉県を中心に展開しているスーパー ヤオコーのプライベートブランド商品です。
レトルトカレーではなく、冷蔵保存するタイプのカレーです。
パッケージのまま電子レンジで温めて、封をあけてみると、パッケージの写真の通り、数センチ角にカットされた牛肉がゴロゴロ。
食べてみると、濃厚な味わいでビーフの味が染みたコクのあるカレーソース
牛肉は、柔らかくて美味しい。
レトルトカレーなら800円以上はするかなぁという内容ですが、価格は398円
プライベートブランド商品ならではの、価格と内容です。
一般的なカレーよりはお値段高いですが、コスパを考慮すれば、最上級レベルのカレーではと思います
レトルトカレーなら800円以上はするかなぁという内容ですが、価格は398円
そこまで言い切るか??www
Yes!Premium 黒毛牛肉(アンガス種)を使用した4日間かけて作ったビーフカレー
実際に市販されているようです!
ゴロゴロ牛肉がおいしい! ビーフカレー&ビーフシチューが新発売!
長時間煮込みで、スパイシーながらもまろやかな欧風カレーが完成!
レンジで温めたビーフカレーをまずは試食。
食べた瞬間はほのかに甘くまろやかながら、後味はスパイスがピリリと効いた深みのある大人の味わい。
「このカレー、実は丸4日間もかけて作っているんですよ!」というのは、商品戦略部の青山。
「1日目は牛骨や生野菜などを炒めて、12時間煮込んでブイヨン作り。
2日目はトマトペーストや牛すじなどを加えて10時間煮込み、デミグラスソースのベースを作ります。
3日目はさらに煮込んで味を馴染ませて、やっとデミグラスソースが完成します。
さらに4日目にはデミグラスソースにスパイスなどを混ぜ合わせ、カレーを仕上げています。
スパイスは毎日食べても飽きないように、あまり多くはせず、13種類に絞り、
隠し味にヤオコーオリジナルのはちみつを加えているんですよ」(商品戦略・青山、以下同)。
うわ!
これまぢでうまそうやん!!w
ローカル商品をコンビニで全国展開していこうという作戦ですかね??
これだと開発に費用と時間がかからなくてすみますね!
お母さん食堂プレミアム欧風ビーフカレーがこれと同等のものだとしたら、相当クオリティが高いと予想できます!
っていうか、同じ製造メーカーなので、当然同等のものを作れるしそれ以上のものも実現可能ですね!
しかし、なぜセブンイレブンがこのメーカから日本ハムに転向したのか??
その辺は謎ですな^^;w
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