
先週7月22日日曜日は完全に水が抜けれていた金沢市民芸術村ですが、この写真は23日月曜日のものです。

日曜日には抜けれていた水が月曜日になると戻ってきました!

涼を求めて、、、、。
みなさん、大人しめですかね?w

子供達よりも、大人の方が多い感じか??w

子供の姿も少しは見られますが、やはり看板の抑止効果が効いているのか?
子供の数は非常に少ないです。

7月25日水曜日。
水辺には人の姿が、、、、。

子供の姿もちらほら見えますかね?

メインの池の方にも子供達の姿が、、、、。
数は少ないですね、、、、。

7月27日金曜日。
この日も人は少なめか、、、、。

それでも、子供の姿は確認できました。

そして7月28日土曜日です。

水は張られていました。
しかし、子供の数はかなり少ない、、、、。

閑散とした感じですね、、、、。

7月29日、7月最後の日曜日で猛暑!というか酷暑!!最高気温は37度に達しました!

やはり日曜日は水を抜くようですね、、、、。

それでも遊んでいる子供はいました。
水遊びではないか?w

おや?
何か変化が起きてる??

メインの池は水が抜かれていますが、細い方の水路の方には水が張られています。
写真では、ちょっと分かりづらいか??

過去の写真で説明します。
これが、水が抜かれているメインの池です。

建物の窓を開放するとこんな感じになります。
床は木製です。
子供達が濡れた足で入り込むと、床材が傷んでしまうようですね。

親たちは日差しを避けて、室内にいますので、子供達は水場と親が待機している場所を濡れた足で行ったり来たりする感じになりますね。
これが、もう限界と関係者が言うくらいに傷みの原因となっているようです。
今回、細い方の水路の水を抜かなかったのは、水路の脇にはシェードがあるので日よけになりますし、何よりも木製の床の室内と隔離できるのが大きいのかもしれませんね。
もう少し、様子を伺って見ますか?



















