HAKUSAN Mountains
NEX-5N CONTAX Planar 35mm F2(G)

さて、蛇足ついでに番外編でございます^^;w

プラナー35mmの画角です。

コンデションはあまり良くないので、単に画角だけの比較にとどめておきます。


HAKUSAN Mountains
Sony NEX-5N E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS

EPZ1650だと広角はここまで広がります!

ビオゴンが21mmなのに対してEPZは16mmですからね、、、、。

流石にNEXのキットレンズに対抗するためにホロゴンまでは手に入れる余裕はありません^^;w


HAKUSAN Mountains
Sony NEX-5N E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS

あひゃひゃ、ズームできる便利さ^^;



HAKUSAN Mountains
Sony NEX-5N E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS

風景をその場でトリミングできてしまう!


HAKUSAN Mountains
Sony NEX-5N E PZ 16-50mm F3.5-5.6 OSS

便利だわ!w

16mm~50mmということは?

CONTAX Gの21mm,28mm,35mm,45mmをこの小さな一本で丸ごと飲み込んでしまいます!

もちろん、遠景は使えるとしても、花の撮影にはMFレンズが有利であることは間違えありません。

ズームが一本あると単焦点はそれを補うものとして補足する感じですかね?

今回の場合ならEPZ1650にゾナー2.8/90の二本があれば、画角的にも表現の幅もグッと広がります!

さらに焦点距離が被ってでももう一本追加するならばマクロレンズが有利なのかな??

残念ながらCONTAX Gにはマクロレンズは存在しませんね、、、、。

最強はエスプラナーなんですけど、その存在感と重量はかなり厳しいか??w

EマウントのAPSC用のマクロレンズはすでに試して見ましたが、ちょっと個人的には使えない感じでした^^;

CONTAX Gにクローズアップフィルターを併用すればどのレンズでもマクロがわりに使えるのもすでに実証済みですけどね、、、、。

車で移動する場合はとりあえず全部持って行って現地で検討ということもあり得ますが、これが山登りとなるとそうはゆきません。

荷物は1gでも軽いほうが有利というか、生死に関わる状況も想定しておかなければなりません!

必要最小限で、最大限の表現力が可能になる組み合わせ!

とは言っても山のグレードによっても、持っていける許容範囲は違ってきますし、、、、。

色々と揺れ動くお年頃なんです^^;

誰がじゃ??w