
さて、エリックドルフィーについて語ろうと思うと、この本は必須アイテムである。
私は、知人に借りて一度読破してはいるが、自分で所有するのは初めて。
いわば、エリックドルフィーのバイブルともいえる一冊なのだ。
もちろん、古本屋で見つけていれば、とっくに買っていたと思うが、一度も見かけたことがなかった^^;






さすがに、世は21世紀である。
ネットでググれば、なんでもすぐに見つかる時代なのだ、、、、。
もちろん絶版になっているので、古本しか手に入らないし、新品で売られていた時よりも、高い!w
それでも、必要なものは必要だ^^;w

エリック・ドルフィー 単行本 – 1975/1ウラジミール・シモスコ (著), バリー・テッパーマン (著), 間 章 (翻訳)



















