RX-100 M2

白山禅定道の尾根沿いの道は、ブナの森が延々と続きます。

ちょっと、気持ちよすぎる^^;w




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朽ちたブナの倒木。




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どこまでも、登って行きたい衝動にかられる道です^^;w




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天然のアスレチックコースのように、様々なアトラクションが待ち構えています^^;w

木の根っこをよじ登り、、、。




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岩を越えて行きます。




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大きな岩の間を通り。




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また岩をよじ登り。




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クマの寝床のような穴もあったりします^^;w




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険しいけど、楽しい^^;w




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1000年の古道には、巨木がいくつも現れます。

泰澄大師は、空海よりも歴史的には古い人物なので、熊野古道よりも、こちらの方が歴史がありますね。

1000年どころじゃないのか??w

▼泰澄大師と白山信仰

泰澄大師像 白山本地堂 白山は、泰澄大師(たいちょうだいし、682あるいは691−767)が開いたといわれています。開いたというのは、初めて白山で修験道の修行を行い、白山の神を祀り、それまで素朴な山岳信仰だった白山信仰に、仏教的な意義付けをしたという意味でしょう。


1200年以上前の話なんだな^^;

その5に続きます。