NEX-5N SEL30M35

その3です。

室内でのテストに移ります。




NEX-5N SEL30M35

ハイライトのトーンはかなり貧弱でしたが^^;w

シャドーのトーンは非常に豊富ですね!

もしかしたら、うちの安物の液晶モニターのせいかも知れませんが><;



NEX-5N SEL30M35

室内の人物の描写もかなり優秀な方ですね!




NEX-5N SEL30M35

室内と屋外の描き分けとか、逆光気味の女の子の表情とか、近景から遠景にかけてはものすごく使える感じの描写なんですよね!

やはり、シャドウ部のトーンの豊富さが物を言っている感じですね!




NEX-5N SEL30M35

逆に、ハイライト付近は単調になる、、、、、。

のは?

うちの安物液晶モニターのせいなのか??w




NEX-5N SEL30M35

なんだか、明るいシーンは、無難に描写してしまう感じがする、、、。

マクロタクマーのような、ドスの利いた絵にはならないね?w

まあ、あの玉は特別でしょうけど??w




NEX-5N SEL30M35

こういう絵を撮ると、画角は標準でも、深度は広角だよね?

みたいな雰囲気になりますね。

それを活かせば、良いだけの話です^^;




NEX-5N SEL30M35

雲のトーンにグラデーションが感じ取れない^^;

モニターのせいなのか??w

別のレンズも、検証してみれば、違いだけは分かるはず、、、、。

これまで20世紀レンズしかレビューしてきませんでしたが、これが始めての21世紀レンズのホームフィールドレビューかも知れませんね^^;w

さすがに純正レンズだけあって、どのシーンでもカラーバランスは良好ですね。

ヤシコンZeissだと、ド派手な発色になりがちなNEXですけど?

純正レンズは、むしろ大人しいくらいに感じました。

 

Add Comments

名前
 
  絵文字
 
 
QRコード
QRコード
記事検索
Archives
カテゴリ別アーカイブ
最新コメント
読者登録
LINE読者登録QRコード
ブログ村
ブログランキング・にほんブログ村へ
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

  • ライブドアブログ