NEX-5N CONTAX G-Planar35mm F2

さて、今日はプラナー35mmを連れて、犬の散歩です。




NEX-5N CONTAX G-Planar35mm F2

夜には雨が降るらしく、お天気は曇りがち、気温は29度Cくらいでしょうか?




NEX-5N CONTAX G-Planar35mm F2




NEX-5N CONTAX G-Planar35mm F2




NEX-5N CONTAX G-Planar35mm F2




NEX-5N CONTAX G-Planar35mm F2

すっかり、夏の風景になってますねぇ、、、。




NEX-5N CONTAX G-Planar35mm F2




NEX-5N CONTAX G-Planar35mm F2

ねこじゃらし




NEX-5N CONTAX G-Planar35mm F2




NEX-5N CONTAX G-Planar35mm F2

もう、稲穂が付きだしましたか?

あと一月半くらいで、稲刈りだな^^;




NEX-5N CONTAX G-Planar35mm F2

草木染めみたいな、さびた紫陽花^^;w




NEX-5N CONTAX G-Planar35mm F2




NEX-5N CONTAX G-Planar35mm F2

シオカラトンボ




NEX-5N CONTAX G-Planar35mm F2

デジタルズームで寄ってみる!w

110mm相当まで拡大しても、16MPだと400万画素程度は、確保出来るか?




NEX-5N CONTAX G-Planar35mm F2

この実何の実??w




NEX-5N CONTAX G-Planar35mm F2

正解はサルトリイバラ!w




NEX-5N CONTAX G-Planar35mm F2

ヤブカンゾウ




NEX-5N CONTAX G-Planar35mm F2




NEX-5N CONTAX G-Planar35mm F2

そばの花^^;

今日は少し遠出してみました。



 

Comments

    • ace0425's comment
    • 2013年07月25日 16:03
    • でくの様
      1枚目の猫のカットは結構厳しい条件ですけど、うまい具合に出てますね。
      外のカットでは少し絞るとシャープネスコントラスト共に立ち上がってきている感じでこれまた良い雰囲気ですね。
      やはり良いものは良い・・・ということでしょう。
      前回のタクマ135mmも良い雰囲気でしたが、あちらはコーティングが関係しているのか、条件によっては少しコントラスト低下を感じますけど、あの位のコントラスト低下であればRAWで黒濃度を少しあたるだけでガラッと写真の印象もかわるでしょう。こちらも中々良いレンズだと思います。
    • でくの's comment
    • 2013年07月26日 00:04
    • ace0425さん:

      >やはり良いものは良い・・・ということでしょう。

      曲りなりにも、当時はオートフォーカスが使えて、35mmフルサイズのプラナー35mm!

      こんなレンズが、当時は実売4万円ほどで売られていたんですけどね^^;

      プラナー50mm/F1.4なんかは、MFですけど、3万円台でしたね。
      標準レンズの帝王と言われていましたけど、値段的には入門キット用レンズでしたね。


      >前回のタクマ135mmも良い雰囲気でしたが、

      確かに、コントラストが極度に低下する事がありますけど、それがうまく活きてくると、面白い写真になると思います。

      確かに、コントラストは後で調整可能ですね。

      むしろ、小口径単焦点の方が既に絶滅してしまった存在なので、現代のレンズでは味わう事の出来ない、面白みと、奥ゆかしさがあると思います。

    • でくの's comment
    • 2013年07月26日 01:39
    • プラナー2/35(G)に関しては、、、、、。
      明らかに、前玉よりも後玉の方がでかいですね!

      この辺りがRF仕様の為なのでしょうか?

      ビオゴンは、後玉が極端に小さくなる構成なのでデジタルでは不利だと思われますが、、、。

      プラナーの35mmは、受光素子が35mmフルサイズになっても、余裕で対応出来そうですね^^;
    • ace0425's comment
    • 2013年07月28日 12:07
    • でくの様
      CMOSにしてもCCDにしてもセンサーに対しての光の入射角の問題が言われていますので、それの通りだとすれば後玉が大きなレンズの方がデジタルで使う時には有利なんでしょうね。フィルムでも後玉の大きなレンズの方が周辺光量は確保されていましたけど、後玉の大きさは焦点距離や解放値にもよりますので、すべてのレンズで実現出来ることでもなさそうです。
      ただフルサイズのレンズをクロップして使うのなら周辺部は使いませんから影響も少なくなるのでしょう。
      センサーも発展途上ですので、今後はそういった影響も少なくなっていくことも考えられますので、フルサイズミラーレスが楽しみです。ものによっては撮影対象を選ぶにしても仕事でも使える可能性もありますし・・・
      まぁTLMが無くなるだけでも画質が下がることだけはない訳ですから、あとはEVFの出来具合とバッテリーのもち、ソフトを含めてPC等との連携がどの程度なのか・・・でしょうね。
    • でくの's comment
    • 2013年07月28日 18:01
    • ace0425さん;

      一眼レフのように、フランジバックが十分に長いレンズだと、入射角の問題はそれほどでもないんでしょうけど、ミラーレスや、コンデジだと結構あと玉に補正用にレンズが配置されているケースが多いように思います。

      また、レデューサーで画角を広げて、明るさも稼げるので、積極的にそう言う構成にしているものもあるように思われます。

      ただ、センサーの進化次第では、それも過去の話になったりしますかね?

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