
さて、昨日の記事のレシピ通りに、転写用絵の具を調合してみました。

先ずは、砂糖水作りですかね?w

こんな感じか?

スクリーンも製版からやり直し!

絵の具と透明釉を7:3の割合で混ぜて、、、、。

これに、同量の砂糖水と少しのCMCを加えて良く練ります。

歯磨き粉の堅さとありましたが、やわらかすぎますね。

案の定、絵が滲んだか、、、、。

5種類ほど試してみましたが、、、、。

こちらは、ベンガラ(酸化鉄)の粉状のものをレシピ通りに刷ったもの。
どうやら、ペースト状の絵の具では柔らかくなりすぎる様ですが、粉状の絵の具であれば、うまく行く様ですね。

今回は、ちょっと違ったアプローチで臨みます。

うまく焼けてくれるか??

窯が小さいと、試作には便利でしょうかね?w
なんとか、うまく行ってくれ^^;
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