う、、、、、。

PowerBookG4の起動が異常に遅くなった、、、、。

Safariとかもフリーズするし、、、、。





ディスクユーティリティで解決不能な不具合が発生、、、^^;

ってことで、DISKWARRIOR 4で起動しています。





とりあえず、検証してみますか、、、、。










ディスク不良のため速度低下、、、、。

これは重症だな^^;w








最適化した物と入れ替え、、、。













修復できないエラー発生、、、、、。





SMARTの診断では、ハードウェアは正常??

うそだろ??w










最適化後は、不良ノードは無くなってる??









まあ、一応は復旧できましたか??

時間の問題だろうけどねぇ、、、、^^;





ディスクユーティリティでは??





修復不能→正常になってる^^;




今ならTimeMachineでバックアップが取れるはずなので、いざと言う時に備えて、バックアップしておきます。

復旧不能な不具合がデータではなく、アプリケーション領域なので、ちょっと解決策を考えてみましょう。

データだけ、外部HDDに回避させると言う手もありそうかな??

HDDの不具合は、確実に侵攻して行くと思われます。

この状態で、どのくらい持つのか??

検証してみましょうか??w

まあ、バックアップは取れたので、TimeMachineから、新しいHDDへ移行可能ですね^^



ディスクウォーリア 4
ディスクウォーリア 4
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以下DISKWARRIOR 4のログです。

DiskWarriorは、ディスク“PowerBook G4”のディレクトリを新しく構築しました。新しいディレクトリは、オリジナルのディ レクトリに置き換えることができます。

全てのファイルとフォルダは、安全に配置されました。

オリジナルと置き換えディレクトリの比較すると、ファイルやフォルダの数、内容、属性の変化がわかります。
置き換えディレ クトリをプレビューすることをお勧めします。
以下に検査項目をあげています。
すべてのファイルとフォルダが比較され、全部 で、 19,589,512 回のテストを実行しました。

・ ツリー階層、ヘッダノード、マップノード、ノードサイズ、ノード数、ノードリンク、インデックス、さらに他の情報のよう なディレクトリ構造にエラーがあれば、それを修復します。

・ 2,340個のファイルは、不正なテキストエンコーディング値を持つディレクトリエントリがありましたが、修復しました。

• 1,179個のファイルは、拡張属性(extended attribute)が損傷していましたが、修復しました。



・ 2個のフォルダは、不正なカスタムアイコンフラグを持つディレクトリエントリがありましたが、修復しました。

・ 23個のフォルダは、不正なテキストエンコーディング値を持つディレクトリエントリがありましたが、修復しました。

• 50個のフォルダは、拡張属性(extended attribute)に損傷がありましたが、修復しました。



・ ボリューム情報の不正な値を修復しました。

ディスク情報:

ファイル: 773,363
フォルダ: 158,950
空き領域: 31.96 GB
形式: Mac OS 拡張 (ジャーナリング)
ブロックサイズ: 4 K
ディスクセクタ: 234,179,424
メディア: WDC WD1200BEVE-00WZT0

時間: 11/9/11 6:47:00 AM
DiskWarriorのバージョン: J4.0