
さてさて、とりあえず片Ch完成しましたので、音だしして見ました。
真ん中のが、新しいやつです。
一番左が、同じドライバーの、旧タイプのやつです。
5cmユニットですけど?
TAKE5シリーズの試作品の完成^^;w
ドライバーのえくぼが痛々しい><;
逆ホーンのショートバージョンと言う感じかな??
後ろから見ると、アリクイ??
みたいな??w
後ろ側のキャビネットの、ネジ位置が今後の課題か、、、、。
もう少し、前足が短い方が良いのか??
重心を、もう少し前よりに振った方が良さげ??
もう片Chは、Season4仕様のまま、しばらく比較対象として置いておきます。
とりあえず、1時間ほど鳴かせて、比較してみましたが、先ず、目視で違いが分かるのは、ユニットのふらつきです。
バスレフでテューニングした方は、低音に合わせて、ふらふら揺れますけど?
逆ホーン仕様は、ユニットが静止しているような印象を受けます。
まあ、微かにふらつきは見られますが、バスレフ仕様に比べると、格段に振幅は少ないですねえ、、、。
細かい所は、測定しながら、データで比較してみたいと思います。
その後、2Ch完成ですから?
本来の音を聴けるのは、まだ先になりますねえ、、、、。
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