TangBand W3-881SJは約1ヶ月聴きました。

FMやiPhoneからの音源が主でしたけど、良くも悪くも、こんなもんかな?
と言う感じでした。

良い音源は、それなりに良い音で鳴ってくれますし、レコーディングが今一でも、それなりに無難に聴かせてくれました。

かなり低い音から、高域までそつなく鳴らすユニットですね。




Peerless 830986はまだ、3日目でしょうか?

このユニットは、かなり強烈です^^;

80年代のブリティッシュロックなどは、突き刺さるような低音で迫ってきますけど、極最近のJ-POPなどで、ちょっと録音の安っぽい物は、容赦無しに駄目ダシを食らいます^^;

なんで??

ちょっと、癖がある感じなのかな??

F特で比較してみましょうか?





TangBand W3-881SJ


Peerless 830986

iPhoneでのFFTの場合、緩やかに右肩下がりになるのが、普通ですけど、Peerless 830986はあまり下がらない上に、3kHzと10kHz付近にピークがある感じでしょうか?

さすがに20kHzのピークは、影響ないのかな?
それとも??

TB W3-881SJは何でも、そつなく無難に鳴らしてくれたのに、Peerless 830986はツボにはまると、信じられないくらい良い音に感じ、ツボを外すと、ナニコレ??

みたいな?

感じになります。

Peerless 830986の方が、いわゆるオーディオっぽい音で、J-POPなんて?
音楽じゃないよ?

的な、感じがしますけど?w

そうですね、良くないのは、録音が良くないんだ!
と?
言いたくなりますかね?w

詳細は、測定用マイクと、測定用環境で測った物を比較してみないと、分からない感じかな?

もう少し、エージングが進んだら、測定ですかね?



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