材料を仕入れてきました。
さすがにセルボだと、買い出しはきついな^^;




100mmの紙管と19mmの鉄棒
ミニチュアから行こうと思いましたが、材料費が1400円で済むので、大きいものから作ってみます。
勿論、小さいのも試してみるつもりです、、、、。


Fostex FE103

Yoshii9の場合、パイプの径から、グラウンドアンカーの径を差し引いた数値が、a×2ユニットの振動版の直径と一致しているはずなので、パイプと鉄棒の径によって、使えるユニットが決まる感じでしょうか?


AIWAのフルレンジ

どこまでを測定してaとするのか?
長岡鉄男は、エッジの1/3から1/2と言っていますが、、、、。

要は、左右1cmくらいずつあれば、だいたいくる感じ?

8cmユニットをマウントする場合は、鉄棒の径を大きくする必要がある感じか?
しかしながら、ホームセンターでは、この棒より太い物は販売されていません。




AIWAのは、かなりドライな感じの音でしたので、ちょっとパス、、、、。

使えそうなのはこの3本くらいか?

FE103がペアであれば採用ですが、残念ながら1本しかありません。



DIATONEのは、音がソフト過ぎる感じかな?

と言うことで、前回もタイムドメインの実験に使った「ラジオ技術社」製の、RG−W1に決定!



とりあえず、塩ビ管にマウントして、紙管にはめ込む予定。



部材を切り出してゆきます。



バッフルを当てた所、、、。



ん?

前後にバッフル入れても意味ないのか?



実験用だし、ユニットを目隠しする必要は無いかな^^;

今日は、ここまで、、、、。

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Comments

    • Roberto's comment
    • 2009年12月07日 09:56
    • 面白そうですね。

      陶器ヘッドをパイプの上に載せるってのはどうでしょう?
    • でくの's comment
    • 2009年12月07日 21:00
    • Robertoさん:

      >面白そうですね。

      Yoshii9は、私としては、全く想定外でしたので、ちょっと戸惑ってます^^;
      しかし、ご本人から、「作りなさい!」と言われては、、、、、。
      やらないわけには行きません(滝汗;;

      >陶器ヘッドをパイプの上に載せるってのはどうでしょう?

      おお、そう言えば、そのような物を作っていた記憶があります、、、、^^;
      出してくるか?w

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