普通のデスクトップ用SPが手に入りましたので、特性を見てみることにしました。
今回は、新作も同時に測定しています。

いつも通り測定するとこんな感じですね、、、、。
容積200ccも無いくらいですけど?
きちんと、ポートが働いています。
さすが、プロのエンジニアはちがうなw

ドーピングするとこんな感じ、、、、。
100Hz近くまで音になってるか、、、、。

2chリスニングポジションでの特性。
アンプは内蔵の物を使っています。

黒:総合特性
紫:インピーダンス特性
赤:ユニットの近接測定
青:バスレフポートの近接測定
緑:リスニングポジション(約2m)
ポートは100Hzくらいの音を出してるのか、、、、。
今回の新しいのが、これです!
中身は一応ALTEC LANSINGですけど?w
三星製ですか?
だいたい5cmクラスのユニットですね。
名前だけALTECですけど^^;
もはや、似て非なる物に変わってしまったか??

こちらも、200Hzに山が、、、、、。
うちの箱の特性なのか??w

ブーストした状態、、、、。
200Hz以下急降下だと、100Hz付近は盛り上がりませんな、、、、^^;

リスニングポジションでの測定。

黒:総合特性
紫:インピーダンス特性
赤:ユニットの近接測定
青:バスレフポートの近接測定
緑:リスニングポジション(約2m)
ALTEC A8525と比較すると、無味無臭という感じの、ドライな感じの音かな?
ELECOMのは、キンキンキラキラと言う感じか?w
まあ、癒される音と言う感じではないなあ、、、、、、。

黒が三星ALTEC赤がELECOM
まあ、F特なんて?
あまり参考にはならないですけどねえ、、、、、。
音が見えるわけじゃないし、、、、。

リスニングポジションでの比較
こちらも、黒が三星ALTEC赤がELECOM
特性だけ分かれば、速攻バラシです^^;
お目当ては、ユニットだけですから!w
これで、次のシステムの、ミニチュアモデルでも、作ってみるかな??
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