さて?
次のユニットを選定してみましょうか、、、、、。
LANSINGのユニットだけでも、これだけ集まりました、、、^^;w
ALTEC A8525 A3355 A2156
A2156は、これらのユニットの中で唯一100Hzまで、ほぼフラットに再生できますけど?
このユニットは、フルレンジではなく、ALTECの8cmウーハーです。
ALTEC A2723 ACS5 JBLのOEMユニット
ACS5は強そうな感じですね!!
右が、前回のJBL PLTINIUMのユニットですけど?
比べてみると、A2156の方が磁気回路が大きい?
それに比べてもACS5の方が一回り大きいです!
A2156がウーハーなのに対して、ACS5はフルレンジユニットです!
ALTECのフルレンジは、JBLに比べると、磁気回路が一回り小さいですか?
その他のALTECは同じくらいに見えます。
まあ、外見だけで判断できる物ではないと思いますが、、、、。
これまで見てきた感じでは、磁気回路の口径が一番大きかったA2156がもっとも低音がのびていました。
といっても、100Hzまでやっとこさと言う感じでしたけど??
それより、一回り大きいACS5の特性に期待したい所です^^
Moも大きく、Foも低いのに、150Hz以下が全く出ない、、、、、。
単純に、磁気回路の違いではないのか?
と言う仮説を立ててみたわけですが、、、、。
次回は、ACS5で検証してみることにしますか?
それとも?
A2156を違う箱に入れて、箱の差を見る方が先なのかな??
逆に、A2156と同じ箱に、ACS5を入れてみるべきか、、、、。
うーーん^^;
どうすべ?w
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