DSC01975


さて?

次のユニットを選定してみましょうか、、、、、。


DSC01976


LANSINGのユニットだけでも、これだけ集まりました、、、^^;w


DSC01977


ALTEC A8525 A3355 A2156

A2156は、これらのユニットの中で唯一100Hzまで、ほぼフラットに再生できますけど?
このユニットは、フルレンジではなく、ALTECの8cmウーハーです。

DSC01978


ALTEC A2723 ACS5 JBLのOEMユニット

ACS5は強そうな感じですね!!

DSC01979


右が、前回のJBL PLTINIUMのユニットですけど?
比べてみると、A2156の方が磁気回路が大きい?

それに比べてもACS5の方が一回り大きいです!

A2156がウーハーなのに対して、ACS5はフルレンジユニットです!

DSC01980


ALTECのフルレンジは、JBLに比べると、磁気回路が一回り小さいですか?

DSC01981


その他のALTECは同じくらいに見えます。

まあ、外見だけで判断できる物ではないと思いますが、、、、。

これまで見てきた感じでは、磁気回路の口径が一番大きかったA2156がもっとも低音がのびていました。

といっても、100Hzまでやっとこさと言う感じでしたけど??

それより、一回り大きいACS5の特性に期待したい所です^^

Moも大きく、Foも低いのに、150Hz以下が全く出ない、、、、、。
単純に、磁気回路の違いではないのか?

と言う仮説を立ててみたわけですが、、、、。

次回は、ACS5で検証してみることにしますか?
それとも?
A2156を違う箱に入れて、箱の差を見る方が先なのかな??

逆に、A2156と同じ箱に、ACS5を入れてみるべきか、、、、。

うーーん^^;
どうすべ?w

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