ユニークなデザインですね^^;
このプリメインアンプですけど、専用のターンテーブルが別売されていて、Phono入力にも対応しています!w
いったい?
どこが?
デスクトップ用なんだって??w
↑図を確認してもらえればわかりますけど、、、、。
なんと!
USB DAC搭載なんです!
それで、お値段が4万強!
柔らかく包み込むような...でもくっきりと存在感のある音色。
GUBER seriesはそのたたずまいも含めて、音楽を楽しむために生まれました。
ピュアな感性で、自由に生きるひとへ...
MY LIFE STYLE = GUBER
暖かくドライブ感たっぷりの中低音、どこまでも抜けてゆく高音…。
スペックではなく、デザインも含めてリスナーがいかに音楽を楽しめるかを追求しました。
シンプルながらも厳選されたパーツと配線構成により、永年のノウハウが詰まったGUBERオリジナルのアンプ回路からは、今まで耳にしたことのないサウンドがほとばしります。
【商品仕様・説明】
・ 左右に放熱フィンを備えたシンプルでコンパクトなボディは、柔らかく独特のフォルムで、アクティブオーディオの中心としての存在感を誇ります。
・ iPod Dock用接続ケーブルを付属しており、リアパネルのiPodオーディオ出力コネクターに接続すれば、本機で再生しながらの充電が可能です。(一部充電できない機種もございます。)
・ PHONO、CD、TUNER、AUX/USBの4種類の入力を選択するロータリー式の切換スイッチをフロントパネルに装備しています。また、長年の研究により優れた効果を誇る、独自のLow、Mid、Hiの3バンドのトーンコントロールと、操作性の良い大型の音量調整ノブを備えています。
・ フロントパネルの下部にはパワースイッチ、電源表示ランプの他、ヘッドホン出力端子およびボリュームを装備しています。
また、AUX入力端子、USBオーディオ入力端子等を装備していますのでCM-04を設置後でも前面からの追加入力が可能です。
USBオーディオ入力端子にパソコン等を接続してPCのオーディオ信号を聴く事ができます。
・ リアパネルのPHONO入力端子のプリアンプは、クリヤーな音質を再現するRIAAイコライザー回路を採用しています。
・ パワーアンプ回路はLチャンネルとRチャンネル各々がBTL駆動方式に加え、厳選した高音質音響専用の大容量キャパシターの採用により、力強くて繊細なサウンドが得られます。特にGUBER CM-03 (2way スピーカ−)との組合せにより、最高の音質を満喫できます。
キャパシターなんですか?
コンデンサーより強いのか?
ウルトラキャパシタとか、だったら?
もっとツオイのか??w
【Specifications】
System : Pre-Main amplifier
Tone control : 3 Band 3 knob type
Low = Shelf type (Range = 50Hz +18dB/-18dB)
Mid = Bell type (Range = 600Hz +12.5dB/-11dB)
High = Shelf type (Range = 10kHz +12.5dB/-15dB)
Phono inputs : -45dBV (5.5mV)
CD inputs : -10dBV (0.32V)Tuner inputs : -10dBV (0.32V)
Aux inputs : 0dBV (1.0V) max
USB inputs : -6dBV (0.5V) max
iPod inputs : -6dBV (0.5V) max
Output power : 20W+20W max (at 4ohm load)
Frequency Response : 10Hz-50kHz
Minimum Road Impedance : 4ohm
Speaker Outputs Connectors : Binding posts (Red =[+] Black =[−])
Headphones outputs : 50mW+50mW max (at 32ohm load)
Power supply unit : Switching mode power supply / Model AS-120P-15R7B / DC15V 6.7A (weight = 600g)
Weight : 3.2kg (without power supply unit)
Dimensions : 352(W)x110(H) x230(D) mm
スイッチング電源なんですね、、、、。
それで、キャパシタが必要になるわけですか?
幅352mmって?
机に置けるサイズじゃ無いですよね?w
ただ、電解コンデンサーじゃなくて、あえてキャパシタを使っているところに、なにかこだわりと言うか?
試行錯誤の足跡と言うか、可能性の追求と言うか、、、、。
実際に、音を聞いてみたいですね!
ググって見ても、視聴記事にはたどり着きませんでしたが、、、、。
個人的には、
↑こちらを狙っているんですけど、、、、。
DACの性能、アンプとしての使いやすさや、音のコントロールのしやすさでは、
感じがしますが、、、、。

何せ、現状がこれなんで^^w
ICONすら置けるスペース無いぞ?w
まあ、それはそれとして、、、、。
こういったアイテムを展示、試聴させてくれるショップが金沢にもあればなぁ、、、、。
自分で作るか?w
いつか、そんなお店を作って、オーディオと自分の作品を並べて、実演できたらいいなあ、、、。
夢ですかね?w
普段は、自分の作品で音楽を流して、大衆食堂で身に付けたスキルで、軽食喫茶みたいな?
隣で、陶芸教室もやってるよ!
みたいな、、、、、。
パソコン+大衆食堂+オーディオ+陶芸
こんな山奥じゃ?
誰もやってこないか?w
誰もこなけりゃ、作品作ってればいいのか?
ついでに、お店で持ち込みPCサポートもやれば良いのか?w
面白そうだなぁ、、、、、。
夢かなぁ、、、、、^^;
▼
注)なお、英語圏でコンデンサ (condenser) と言った場合、もっぱら冷凍機などの凝縮器(熱媒体凝縮用の熱交換器)のことを指す。決して通用しないことはないが、一般には capacitor(キャパシタ)といい、日本でもこの呼び方が普及しつつある。ただし、英語の発音はカピャシターに近いので注意が必要である。
↑上記の通りで、ウルトラキャパシタと言うような、表記をしていない限りは、キャパシタ=コンデンサと理解してよいようです、、、、^^;
お騒がせいたしました^^;
<参照>
電気二重層コンデンサ
詳細は電気二重層コンデンサを参照
電気二重層キャパシタ、ウルトラキャパシタ(主に米国で用いられる用語)、スーパーキャパシタ(日本電気の商標)、ゴールドキャパシタ(パナソニックの商標)、電気化学キャパシタ、あるいは単にキャパシタと称される。
電解液-電極界面において電解液中のイオン及び電極中の電荷担体(電子またはホール)が互いに引き合う格好で整列する現象(電気二重層)を用いて蓄電するコンデンサ。
イオンと電荷担体が互いに隔てられた部分(ナノオーダーの距離)が誘電体に相当する。
また、電気二重層コンデンサの静電容量は理想的には電極の表面積に比例すると共に電極間の距離に反比例する。そのため、非常に大きい静電容量を実現することが可能である。
実用化されている電気二重層コンデンサでは、比表面積が極めて大きい活性炭を電極として用いている例が多く数F/cm3級の静電容量が得られている。
なお、電気二重層は正負両極に生じるため、一つの電気二重層コンデンサは二つのコンデンサ(正・負極に生じた電気二重層)の直列接続に相当する。
耐圧は電解液の分解電圧以下に制限されるため約1V(水系電解液の場合)、約3V(非水系電解液の場合)と非常に低く、複数個を直列接続することで必要な電圧を得ることが多いが、接続された個々のコンデンサの特性ばらつきからくる過充電を防ぐ工夫が必要となる。
また、通常のコンデンサと比較して漏れ電流が非常に大きく、周波数特性も悪いことは留意する必要がある。
主に電子機器のメモリーや時計回路におけるバックアップ電源として用いられて来たが、電力貯蔵用にも使用され始めている。
近年、ハイブリッド自動車や電気自動車の電源としても注目されており、製品化された例ではコピー機の急速立ち上げ用電源や無停電電源装置などがある。さらに鉄道用の電車でも実験的に電源として使用して起動力約2%の電力を確保するなど、様々な分野で小型化・大容量化の研究開発が進められている。
二次電池と異なり電気化学反応を従わないため、充放電回数の制限が無いこと、大電流の充放電に強く温度条件の厳しい環境下でも利用できることなどの利点を持つ。
このためハイブリッドカーへの搭載が予定されており、はやぶさに搭載されたローバーにも採用された。




















おもしろそうですね オイラのデスクは幅が150あるから載せても余裕あるけど
一般的には大きいかな? でもICONのほうがコンパクト!
でもICONはSP端子が独特の形状してるらしいしなぁ。横幅352ってのは魅力です
とくに管球使いの方には、夏場使用が辛いので夏場専用のアンプほしい方多いかも
値段が4万強ってのも 買いやすい値段ですよね^^