PE-101A

パイオニア、薄型テレビ生産撤退 DVD機器開発も移管 デジタル家電&エンタメ-最新ニュース:IT-PLUS
パイオニア、薄型テレビ生産撤退 DVD機器開発も移管

 パイオニアは薄型テレビの開発・生産中止を柱とする経営再建策をまとめた。
2009年3月期に5期連続の連結最終赤字となる見通しになっており、赤字のテレビ事業を大幅に縮小する。

不採算のDVD機器の開発も、シャープと共同出資で設立する新会社に移管。

経営資源をカーナビゲーションシステムなど車載機器に集中して生き残りを目指す。
電機メーカーの事業構造転換の動きが加速してきた。

 来週にも小谷進社長が記者会見して発表する。
同社は今年3月までにプラズマパネルの生産を中止、パナソニックからパネルの供給を受けてテレビの生産を続ける予定だった。
世界景気後退で採算がさらに悪化してきたため、テレビの開発・生産も全面的に中止する。

既に米欧の工場閉鎖を決めており、国内唯一のテレビ拠点である静岡県袋井市の工場も年内をめどに操業を打ち切る。

販売は当面続け、在庫終了後の対応は今後検討する。


え”っ!?



まぢすか??
ところで?
オーディオは??

記事にすら触れられていませんが、、、、、^^;

っていうか??

おいらが注文したPE-101Aは??
どうなるのさ??w

時間がかかるとか言われて、、、、。
4月納品の予定なんですけど、、、、??


っていうかねぇ、、、、、、。

最愛のCONTAXが撤退して、DSC-R1を買った瞬間に生産終了、、、、、。

やっとの思いで邂逅を果たした、ALTEC !
再びALTECに出会えて、本当に良かった¥^^¥

と、思っていたら、こちらも撤退、、、、、^^;

満を持して、次はこれか!!

と、清水の舞台から飛び降りる思いで、やっとの思いで注文したPE-101A、、、、、、。

このユニットが、そこそこ使えれば、今後はこれで行くか?
と、めっちゃ期待してたんですけど、、、、、。

既に、オーダーは通っているはずなので、注文分は?
何とかなるのかな、、、、、。

しかしながら、オーダーして2ヶ月待ちって?
生産が追いつかないくらいに?
売れてるって?
ことじゃないのか!!??

違うのか??

あああああああああああ!

意味が分からん><;


どうして?
私が、これだ!

と、思う物は、この世から消えてゆくのか、、、、、??

はぁはぁはぁ、、、、、。

逆に考えると、、、、、、。

なけなしの金をはたいて、やっとの思いで手に入れた物たち、、、、。

ALTECにしてもDSC-R1にしても、、、、。
そして、今度のPE-101Aも然りか、、、、、。

私の手元にある、あるいは、やってくるはずの物達、、、、、。
もう少し、購入の意思が固まるのが遅かったら、二度と出会えていなかったのか、、、、、。

いつも、最終電車の発車ベルが鳴り終わる寸前に飛び乗った感じですか?

そう考えると、縁あって、私の手元に集まってきた物達なのかも?
知れませんねぇ、、、、、。

大量生産の時代は終わりましたね、、、、、、。

スピーカーユニットとかも、コシナみたいな、小さなメーカーが、コツコツ手作りして、それなりの付加価値を付けて、(とは言っても、コシナのZeissレンズは5万以下で買えるしw)←コシナ並みの値段で売ってほしいですねえ、、、、、。

そもそも、日本にはユニットの生産ラインなんて無いのか?

小さな工場で、少ない職人達で、大きな価値ある物作り、、、、、。
多品種、超微量生産、、、、、。

まぢで、良質なユニットが欲しいです、、、、、、^^;




っていうかねぇ、、、、、、。

最愛のCONTAXが撤退して、DSC-R1を買った瞬間に生産終了、、、、、。

やっとの思いで邂逅を果たした、ALTEC !
再びALTECに出会えて、本当に良かった¥^^¥

と、思っていたら、こちらも撤退、、、、、^^;

満を持して、次はこれか!!

と、清水の舞台から飛び降りる思いで、やっとの思いで注文したPE-101A、、、、、、。

このユニットが、そこそこ使えれば、今後はこれで行くか?
と、めっちゃ期待してたんですけど、、、、、。

既に、オーダーは通っているはずなので、注文分は?
何とかなるのかな、、、、、。

しかしながら、オーダーして2ヶ月待ちって?
生産が追いつかないくらいに?
売れてるって?
ことじゃないのか!!??

違うのか??

あああああああああああ!

意味が分からん><;


どうして?
私が、これだ!

と、思う物は、この世から消えてゆくのか、、、、、??

はぁはぁはぁ、、、、、。

逆に考えると、、、、、、。

なけなしの金をはたいて、やっとの思いで手に入れた物たち、、、、。

ALTECにしてもDSC-R1にしても、、、、。
そして、今度のPE-101Aも然りか、、、、、。

私の手元にある、あるいは、やってくるはずの物達、、、、、。
もう少し、購入の意思が固まるのが遅かったら、二度と出会えていなかったのか、、、、、。

いつも、最終電車の発車ベルが鳴り終わる寸前に飛び乗った感じですか?

そう考えると、縁あって、私の手元に集まってきた物達なのかも?
知れませんねぇ、、、、、。

大量生産の時代は終わりましたね、、、、、、。

スピーカーユニットとかも、コシナみたいな、小さなメーカーが、コツコツ手作りして、それなりの付加価値を付けて、(とは言っても、コシナのZeissレンズは5万以下で買えるしw)←コシナ並みの値段で売ってほしいですねえ、、、、、。

そもそも、日本にはユニットの生産ラインなんて無いのか?

小さな工場で、少ない職人達で、大きな価値ある物作り、、、、、。
多品種、超微量生産、、、、、。

まぢで、良質なユニットが欲しいです、、、、、、^^;


 

Comments

    • グレアムペンギン♂'s comment
    • 2009年02月13日 21:14
    • 以前キャノンに一時期勤めました いわゆる下請けの派遣みたいなもんです
      最初の頃は、巨大なラインで流れ作業もあったけど セル方式という
      小さなグループごとの生産方式にかなり前から変化してますよぉ〜♪
      大量生産は 家電関連では もぅ難しいのかも!
      パイオニアは SPを東北かどっかの工場で生産してたんじゃなかったですか?
      縁があれば、きっと来ますよ^^ それにまだ向こうからキャンセルを
      言ってきてないんでしょ? 多分大丈夫じゃないかなぁ〜♪
    • ら〜ぼ's comment
    • 2009年02月13日 21:32
    • Pioneerしかり、kenwoodとかDENONしかり、今どうやって食ってるんだろうと思ってました。

      「失われた10年」という言葉をよく耳にしますが、オーディオ業界に限っては失われた30年という感じがします。
      世の中の嗜好が変化していく中で、よくぞここまで何もせずにこれたものだと感心します。

      昔のオーディオのカタログなんか開いてみると魅力的な言葉が並んでいて、これを今の売り場に他のカタログと一緒に並べてみても、たぶん違和感はないんじゃないだろうかと思えます。
      一般の人にはどちらが30年前のカタログなのか、たぶん分からない。
      ipod対応機能の有無で分かる人がいるくらいがせいぜいでしょう。

      製品開発も人材開発も消費者の環境づくりも、なぁーんにもしてこなかった。
    • でくの's comment
    • 2009年02月13日 23:43
    • グレアムペンギン♂さん:

      >セル方式という、小さなグループごとの生産方式にかなり前から変化してますよぉ〜♪

      確か、キャノンのカラーコピー機を、女の子が一人で組み立ててます!
      見たいな、広告見た記憶がありますね^^

      >パイオニアは SPを東北かどっかの工場で生産してたんじゃなかったですか?

      その工場!
      分社して、国内ユニット専用工場とかにならないのかな?

      他社からの請負もやるとか?
      まあ、コストは、中国にはかなわないでしょうけど、少量の高級ユニット専門とか、、、、、。
      無理だろうなあ、、、、、。

      >縁があれば、きっと来ますよ^^ それにまだ向こうからキャンセルを
      >言ってきてないんでしょ? 多分大丈夫じゃないかなぁ〜♪

      私は、昔からお金だけはありませんでしたけど、、、、、^^;w
      ただ、物にはご縁がありましたね、、、、、。

      欲しいと思った物は、必ず手に入りました。
      DSC-R1なんて、最初の定価が108,000円だったのかな?

      私が買った値段は、41,700円でした、、、、^^;

      あり得ませんよね?w



    • でくの's comment
    • 2009年02月14日 00:00
    • ら〜ぼさん;

      >オーディオ業界に限っては失われた30年という感じがします。
      >世の中の嗜好が変化していく中で、よくぞここまで何もせずにこれたものだと感心します。

      進化できないなら、まだしも、、、、、。
      退化してきた30年だったのかな?w

      本当に量販店に展示されている、音楽再生装置は、耳を疑いたくなるような音がします。
      音と言うか?
      雑音の塊ですか?w

      >一般の人にはどちらが30年前のカタログなのか、たぶん分からない。
      >ipod対応機能の有無で分かる人がいるくらいがせいぜいでしょう。

      昔、オーディオ少年だった頃は、20万30万くらいの物を「お年玉」とかを貯めて買っていたような、、、、。
      今で言う、パソコンがそれに値するのか?
      と思ってましたけど、そのパソコンもかなり怪しくなってきていますね、、、、。

      その上、現在の20代はお金を持ってませんし、バイクも、車も、まるで興味無し!
      いわんや、オーディオをやw

      その上、働き口まで無くなる始末、、、、、。
      量産して売れるもんなんて?
      無いでしょ?

    • decnonet's comment
    • 2009年02月14日 00:03
    • >製品開発も人材開発も消費者の環境づくりも、なぁーんにもしてこなかった。

      TVCMのやり方にも、問題があるように思いますね、、、、。
      物の本質を、一切説明せずに、女の子がかわいいとか、、、、?w
      そんなレベルで、売り込んできたんですよね??

      良い物を作って、なぜこれが良い物なのか!
      そう言った説明を何もしていない、、、、。

      消費者を育ててこなかったことが、一番の敗因かと^^;

      まあ、消費者と言う言葉そのものが、ほとんど差別用語というか?
      家畜みたいな?消費するための人々と言う感じでしょ?

      コピーコントロールにも同じことが言えますよね?
      消費者=万引き少年みたいな、、、、。

      そう言う見下した態度、「お前らの好きにはさせない!」みたいな?

      「お客さまは、神様です!」

      それが、商売の基本だと思いますけどね?

      そう考えたら、物作りも違う方向に進んだんじゃないでしょうか?

      まあ、逆に言うと、陶芸界のコシナを目指す私にとっては、最高の環境のようにも思えますが?w

      (違うか?w)

      とはいえ、ユニットまでは自作できないか、、、、。
      できたら、すごいことになりそうですけどね?w
    • pastel_piano's comment
    • 2009年02月14日 20:43
    • さ、さんじゅうねんは言い過ぎ・・・(滝汗)
      そしたら私が生まれた後にはまともなオーディオが亡かったことに(笑)
      自分の感覚では90年代前半迄が製品開発のピークで、後は一気に転げ落ちた印象です。
    • でくの's comment
    • 2009年02月14日 21:18
    • http://www.niji.or.jp/home/k-nisi/a-10.html

      ↑国産オーディオシーンだと、この機種が発売された頃が、ピークッだった感じが、、、、。
      1983年ですか?

      なんと!あのNECがオーディオを手がけていましたからね、、、、。

      http://www.niji.or.jp/home/k-nisi/l-02a.html

      ↑これが出たのが、1982年

      これが最後の超弩級プリメインアンプだったのかな?

      その後は、アキュフェーズとかエクスクルーシブとか、トリオ、パイオニアから派生した、高級指向ブランドや海外ブランドに注目が集まって行ったような、、、、。

      その後も90年くらいまでは、オーディオも結構にぎやかでしたか?
      しかしながら、ピークは1983年前後だったんじゃないでしょうか?

      その後は、かなり、コスパを意識した設計に変わって行ったように感じます。

      >そしたら私が生まれた後にはまともなオーディオが亡かったことに(笑)
      >自分の感覚では90年代前半迄が製品開発のピークで、後は一気に転げ落ちた印象です。

      もちろん、まともな物はその当時まではたくさんあったと思います。
    • Roberto's comment
    • 2009年02月16日 11:45
    • 昔の雑誌等を見ますと、オーディオ全盛期は1977〜82年くらいかな? ピークは非常に短いですよね。
      この時代にアナログ技術は完成されているように思います。
      CDが売れはじめた1984年あたり、そしてバブル期に商品企画が180度変わったような。

      そういえばカメラの全盛期も似たような時期ですね。 キャノンF−1、ニコンF3あたり。

      ベビーブーム世代が20〜30代だった頃でしょうか。
      オトナの玩具が売れた時代なんでしょうね。

      第二次ベビーブーム世代は如何に?
    • でくの's comment
    • 2009年02月16日 22:28
    • Robertoさん:

      1979年と言えば、、、。

      http://www.niji.or.jp/home/k-nisi/sl-10.htm

      ↑や

      http://www.niji.or.jp/home/k-nisi/l-07d.htm

      ↑が世に出た時期になりますかね?

      http://www.niji.or.jp/home/k-nisi/sx-8000.htm

      ↑が84年

      http://www.niji.or.jp/home/k-nisi/gt-2000.htm

      ↑が82年

      マイクロは別格としても、その他は、現在でもオーディオを作って売ってる家電メーカーですよね?
      この時期に、頂点を極め、その後は各社ともコスパ重視路線に転がり落ちて行った感じでしょうか?

      NECのA10なんて言うアンプは絶対に10万円じゃ作れない!
      と言われていました、、、、、。
      初期モデルにコスト無視の話題性のある物を投入して、その後は量産効果と、コスト見直しのマイナーチェンジで、なんとか利益を確保したい、、、、。

      オーディオ雑誌はべた褒めしても、ユーザーは徐々に離れて行った感じがしました、、、、。

      結局、家電メーカーでは、量産効果はほとんど出ませんし、コスト重視で、量産効果が十分確保できるバランスゾーンを模索しているうちに、それすらも、消えてなくなったのが90年代後半でしょうか?


    • でくの's comment
    • 2009年02月17日 00:09
    • http://audio-heritage.jp/TECHNICS/player/sl-p1000.html

      ↑当時私が使っていたCDプレーヤーです。
      左右独立した16bit/DAC搭載でしたね。
      87年製だったのかな?

      この後20bit機が出たようですけど、音質的にはこちらの方が上だったでしょうか?

      そして、90年代に入ると、コストダウンというか、1bit/DACが主流になってゆきました、、、。
      この辺で転げ落ちて行った感じなんでしょうか?

      まあ、CDの方は、今ではかなり回復してきたモデルが色々あると思いますけどね、、、、。
    • Roberto's comment
    • 2009年02月18日 12:07
    • バブル期以降は、ハリウッド映画の「続編」のようなものばかりだったような気がします。
      うわべだけちょっといじって、おしゃれな感じを演出して、ありもしない価値を喧伝する...技術的に手詰まりとなり、手軽に儲けようとしたのでしょうか。


      70年代後半〜80年代前半は、既に世界に追いつき、その上で「如何に他社より抜きんでるか」という、本当の意味で技術競争があったのではないでしょうか。
      リアルには知りませんが、当時の製品や雑誌を見るとそう思います。 個性的な製品も多いですし、宣伝におけるコピーや写真の質も高いです。 優秀な人材がそこに集まっていたことがよくわかります。


      カメラもオーディオもクルマも売れない時代になりましたねぇ...
    • でくの's comment
    • 2009年02月18日 17:36
    • Robertoさん:

      >バブル期以降は、ハリウッド映画の「続編」のようなものばかりだったような気がします。
      >うわべだけちょっといじって、おしゃれな感じを演出して、ありもしない価値を喧伝する...技術的に手詰まりと>なり、手軽に儲けようとしたのでしょうか。

      私や、ら〜ぼさんは新人類と呼ばれた世代なので、その辺の移り変わりを、リアルタイムに感じ取っていました。
      大学を卒業したのが1985年でしょうか?
      一番血気盛んな時代に、オーディオの絶頂期を目の当たりにしてきましたね、、、、。

      ↑おっしゃられる通りだと思いますよ^^;
      まさに、二番煎じ、三番煎じと言う感じで、、、、、。
      バブル崩壊と言う意味では、現在の一眼レフもあの時と同じ感じがしますね、、、、、。

      今が最高の時ですかね?

      >70年代後半〜80年代前半は、既に世界に追いつき、その上で「如何に他社より抜きんでるか」という、本当の>意味で技術競争があったのではないでしょうか。
      >リアルには知りませんが、当時の製品や雑誌を見るとそう思います。 個性的な製品も多いですし、宣伝における>コピーや写真の質も高いです。 優秀な人材がそこに集まっていたことがよくわかります。

      本当にその通りです。
      あのCONTAXが鳴り物入りで、復活を果たしたのも、ちょうどこの時期に重なりますね。
      初期モデルは1975年でしたけど、、、、、。

      >カメラもオーディオもクルマも売れない時代になりましたねぇ...

      35mmフルサイズ、デジ一とか、、、、、。
      どうするんだろ?w

      後続機種出せる余力のあるメーカーって?

      篩にかけられますね、、、、、、^^;

      トヨタのセリカが廃盤になったと言うのも、、、、、。
      なんだかなぁ、、、、。



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