さて、どうもよくわからなくなってきました^^;
実際、ナチュラルダクトとストローの関係を計測できるシステムを考案してみました。

10cm径のパイプに、ナチュラルダクトをマウントしてみます。
この状態で特性を計れば、問題点が明確になるのでは?
そう考えたからです。




典型的な塩ビ管スピーカーという感じです^^;



本来のナチュラルダクトはこんな感じなんでしょうか?




F特、インピーダンス特性はこんな感じになりました。

ALTEC CF404-8Aの陶器製の箱の特性と比較してみましょうか?
なんだか、低域の特性が似ているのは?ストローのせいなのか?
サウンドカードの特性なんでしょうか??




さて、ストローでナチュラルダクトの特性が、こんな感じになるんでしょうか?
ストローの長さは21cmです。
本当は30cmくらいあった方が良いのでしょうか?

もちろん、この状態でストローを継ぎ足して30cmにしてみましたが、あまり効果は無いように思います。
うーーん、、、、、。
どうしましょうかね?w

余計にわからなくなりましたねぇ、、、、。




 

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