さて、インピーダンス測定用の配線を組むことにしました。
今回は半田付けして、きちんとした物にしようと考えました。

しかし、、、、、。





インピーダンス測定は配線が面倒なので、もうアンプの電源を入れて、スピーカー端子に繋ぐだけで測定できる環境を構築しようともくろんだんですけど、、、、、。

繋いでみると?
あれ??

音が変??

あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”あ”!!

一つ忘れてました!!





ここに0.5Ωのセメント抵抗を、、、、、、。

御愁傷様です^^;;;



サウンドカード様
永久のお別れでございます^^;
ご冥福を、、、、、、、、、、。


やっちまったよ!><;
まあ、実験用のカードで不幸中の幸いですかね?

でも、UA-1EXよりダイナミックな音を聴かせてくれましたので、名残惜しい感じです、、、、、。
じーーと手を見る、、、、、。


 

Comments

    • なちゅらるだくと's comment
    • 2007年10月17日 23:56
    • だ・だから…
      まず、「セメント抵抗の両端に測定コードを」と、ここがキモだったのに…
      ご愁傷様です。
      えと、レゾネーターとして吸音される周波数帯は、抵抗値が下がります。
      抵抗値がどの周波数を中心として下がっているかを見れば、レゾネーターの働きがわかります。
      バスレフの場合や共鳴間の場合、共振を起こしている周波数帯では、共振により、コーン紙の動きが抑制され、抵抗値が増大します。
      そして、ユニット自体の共振周波数では、(コーン紙の重さと、エッジとダンパーの合成バネ定数+ボックスの空気バネ定数で決定される)磁界に対してスムースにコーン紙が動くため、やはり抵抗値が増大します。
      まあこのあたりから、スピーカーシステム(ユニット+ボックス)が、どんな働きをしているのか推測できるわけです。
    • でくの's comment
    • 2007年10月18日 22:46
    • なちゅらるだくとさん:

      やってしまいましたw
      自分で自分がいやになりますよw

      とりあえず、LIVE5.1!より、さらに安物のサウンドカードを入手したので、現在セッティング中です^^
      成功したら、報告しますね。

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