梶内さんの手づくり直送生いくら


またもや、タイトな日程でのメルマガが、、、、、。
もう少し時間を下さいw


1年でわずか10日間しか

仕入れることのできない極上鮭を使うから

完全予約でしか販売できない。


いよいよ予約締め切りは

9月24日(月)16:00まで!

このチャンスを逃すと、

次に食べられるのは、ホントに1年後です!



勘弁して欲しいですよね?w
せめて1週間は余裕が欲しいところです^^;
しかも、予約殺到!ですか??w







1年でわずか10日という最高の瞬間
そのいくらの価値をじっくりとご覧下さい♪♪


予約しないと食べられないのは?なぜ??



それは、最高の旬のいくらで作るため、一日に作れる量に限りがあり、
ご希望のお客さまだけに確実に味わっていただきたいから。

旬の時期でも「最高のいくら」でなければつくれない「手づくり直送生いくら」は、

1年のうち、たった10日間ほどの内に獲れた

鮭の卵で作ります。



毎年、梶内さん自らいくらをチェックしています。
梶内さんいわく、時期によってもいくらの味が変わります。

生いくらを作って20年の職人・梶内さんが納得したいくらでなければ作らない、

まさに究極の生いくらなのです。







生イクラとは??



年間を通して、スーパーやお寿司屋さんでいつでも食べられるいくら。
実はこのいくらは、旬の秋に一斉に大量生産されて冷凍保存されているものなんですよね。

通年目にするいくらだから、あまり旬を意識しないかもしれませんが、冷凍保存される前の「生」のいくらは旬のこの時期にしか食べられない貴重ないくらです。
冷凍のいくらとは全くちがう、梶内さんが作る生いくらを食べずして本当のいくらは語れません・・・・!





何故?

堀内さんの生イクラがそれほど人気なのか??



それは、冷凍品のいくらや、家庭で作るいくらとの明らかな差。
プチッとした食感が歯をくすぐり、口に入れた瞬間にうっとりとするほどのコクと甘みが広がります。
卵の皮が口に残らないで、さらりとしていて、ご飯にのせれば、3杯もおかわりできちゃうくらい、甘すぎず、辛すぎず、その味に透明感すら覚えます。

こんなに素材の味が味わえるいくらにはなかなか出会えないのではないでしょうか。
梶内さんの和食調理の技と、いくらを見極め続けて20年の目が作り出す絶品いくら。
これが リピーター様の心をはなさない理由の1つです。


ただ単に美味しい物を追求しているわけではなく、
『信念の先にあるのは、「お客様の喜び」あってこそ』
という梶内さんの考え方を、私共もいつも勉強させていただいております。

そんな梶内さんのこだわりを貫いたできたての「生いくら」。
一番美味しいときに食べていただきたいので、作ったその日に発送します。

届いたその日に贅沢にご飯にいっぱいかけて、お召し上がりください♪
「生いくら」ならではのいくら本来のプチプチっとした食感と、コクがお口いっぱいに広がること間違いありません。


1年でわずか10日間しか

仕入れることのできない極上鮭を使うから

完全予約でしか販売できない。

いよいよ予約締め切りは

9月24日(月)16:00まで!

このチャンスを逃すと、

次に食べられるのは、ホントに1年後です!



↓ご購入はこちらから↓
(ご予約いただいた順に9月下旬頃から随時発送致します)


梶内さんの手づくり直送生いくら