コシヒカリを超えた幻の米「おぼろづき」


秋の味覚シリーズ第三弾は、ちょっと趣向を変えてお米を取り上げてみました。

北海道産「おぼろづき」の新米の予約が始まっています^^^;

あまりの人気と収穫量の少なさから「幻の米」と言われた、美唄産の「おぼろづき」。
北釧から、ようやくご紹介できることになりました。

おぼろづきは、昨年福井県で開催された「第八回全国米・食味分析鑑定コンクール」で、最高賞の金賞を、北海道産のお米としては初めて受賞した、“うまい米”。味においても、あの魚沼産コシヒカリに匹敵し、粘りはコシヒカリ以上という、すごいお米なんです。



おぼろづき誕生の地、美唄で採れた、19年の新米です。
一般のお米に比べて柔らかく粘りがあるのが特徴なので、お好みにより普段炊いているお米よりも少なめのお水で炊くと美味しくお召し上がりいただけます。

おぼろづきは冷めても柔らかく粘りがありますので、お弁当やおにぎりにも最適です。

大変人気の高いお米のため、確保数がなくなり次第、販売終了となります。





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