Mac版Officeの発売延期はMicrosoftにとって「深刻な事態」? - ITmedia News
Mac版Officeの発売延期はMicrosoftにとって「深刻な事態」?
Office 2008 for Macの発売が延期されたが、これはMicrosoftにとって深刻な兆候を示すとの見方もある。

2007年08月06日 11時19分 更新
 米MicrosoftはMac OS X版「Office 2008」の発売を延期、早くても2008年1月半ばにずれ込むことになった。同社Mac事業部であるMacBUが8月2日に確認した(8月3日の記事参照)。

 同社によると、これは米国版の場合で、米国外では「2008年第1四半期中」の発売となる。


さて^^;
officeの販売がずれ込むようですね?

このことに対して、私自身はそれほど動揺してはいません^^;
office2004をアップデートするよりは、スタジオMXがIntelmac対応になって(当のマクロメディアはアドビに買収されています)Intelmac導入後のソフトウェアの投資にどのくらい出費がかさむのか?
この辺が最大の焦点ですから^^;

まあ、このままiMacG3/700で使い続ける分には、余計な出費は無くてすむのか?
とも考えたりしますけど^^;

officeに関してはwindowsでは未だにoffice2000を使っていますw
このバージョンで、何らかの互換性の問題に直面した経験は今のところありませんせんしね^^;

メールの添付書類でofficeのエクセルやワードを添付する人は、なるべく旧バージョン互換で添付するケースが多いように思われますし、メールの添付書類が開けなかったという経験もありません。
Winはoffice2000、macはoffice2004です。

普通に読めるのであれば、ことさらに追加出費してバージョンアップしたいとは、普通のユーザーは考えませんよね?
むしろ、オープンソフトでも良いですから、ビューアとして添付書類が読めればそれで事足りると感じるわけです^^;

要するにワードはワープロなわけで、エクセルは表計算ですよね?
それ以上の機能を、誰が期待しているのでしょうかね?w