ソニー、「サイバーショットDSC-T5」35万台をリコール:ニュース - CNET Japan
サイバーショットのリコールです。
今日は家電量販店のサポートの仕事でした^^;
お客様から、こんな質問をされました。
「有償修理と、リコールまたは無償修理扱い、になるのは?どう違うんですか?」
別に、悪意のある口調ではなく、素直に疑問に感じたという感じでした。
「はい、リコール対象になる不具合は、火災などの二次災害を招くおそれのある不具合か、同じ商品に関して同じ様な不良が続発する場合ですね。
部品の対応年数が経過して、自然に壊れた場合は、リコールや無償修理の対象にはなりません。」
この説明で、何とか納得して下さったようでした。
今回のリコールは、「怪我をするおそれがある」と言うことからリコールとなったようですね。
ソニー、「サイバーショットDSC-T5」35万台をリコール
文:Stephen Shankland(CNET News.com)
ソニーの米国法人Sony Electronicsは8月2日(米国時間)、2005年に発売したデジタルカメラ「サイバーショットDSC-T5」について、底面の金属メッキがはがれ、ユーザーの手を傷つける可能性があるため、約35万台をリコールすると発表した。
「弊社デジタルスチルカメラ、サイバーショットDSC-T5の製品の一部におきまして、底面の外装部品のメッキがはがれて、めくれあがり、その部分に直接触れると手や指を傷つける可能性があることが判明いたしました」と、SonyはSony eSupport - DSC-T5 - News & Alertsトで告知している(日本国内ユーザー向けの情報はこちら)。
サイバーショットのリコールです。
今日は家電量販店のサポートの仕事でした^^;
お客様から、こんな質問をされました。
「有償修理と、リコールまたは無償修理扱い、になるのは?どう違うんですか?」
別に、悪意のある口調ではなく、素直に疑問に感じたという感じでした。
「はい、リコール対象になる不具合は、火災などの二次災害を招くおそれのある不具合か、同じ商品に関して同じ様な不良が続発する場合ですね。
部品の対応年数が経過して、自然に壊れた場合は、リコールや無償修理の対象にはなりません。」
この説明で、何とか納得して下さったようでした。
今回のリコールは、「怪我をするおそれがある」と言うことからリコールとなったようですね。



















