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CAPLIO-GX100
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【レビュー】リコー「Caplio GX100」実写インプレッション 銀塩の感覚に近いデジタルカメラ | 家電 | マイコミジャーナル
フィルムカメラのころからレンズにこだわってきたリコー。
GX100でもイヤな色にじみなどはほとんど見られず、描写力も高い。安心して超広角撮影が楽しめる。
手ブレ補正が搭載されたことで、低感度でも手持ち撮影の機会が増えた。
絞り優先AEやマニュアルでの撮影は、試行錯誤も多いけれど、そこが撮影の醍醐味であり、写真の面白さの原点だと思う。
GX100はカメラに愛着が持て、噛めば噛むほど味の出てくるスルメのようなカメラだと思った。


加藤真貴子さんのレビューはいつ見ても面白いですw
女らしく、感性でばっさりと切り捨てた表現とか、男には言えないようなすがすがしさを感じさせてくれます^^;

噛めば噛むほど味の出てくるスルメのようなカメラ
この人でなければできない表現ですね。

インプレスの「交換レンズ実写ギャラリー」で、いつもマクロレンズの時に登場する、吉住 志穂さんも味わいがあって好感が持てます^^

まあ、話が脱線しているわけですけど^^;;;;

GX100は確かに良いカメラだと思いますね。
DSC-R1を持っていなかったら、欲しくなるモデルではあります。
まあ、画角的には完全にだぶってしまいますので、あえて購入したいとは思いませんが。

しかしながらリコーというメーカーは、隙間商売的にうまく商品開発してきますね。
見事!と言う感じがします。

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