まあ、なんというか、、、、、、。
そうそう、、、、。
お天気が良かったんですよ!w
陽気に誘われてって?やつでしょうかねぇ、、、、。

ふらふらと、家電量販店を回って、いろいろとブログネタでも探そうかと、、、、、。
あれこれ視聴したりねえ、、、、、。

まあ、ポイントロボとか言うのが入り口にありましたね、、、、。
10ポイント当たったんですよ?
10ポイントって?10円か?w

しかしながら、ポイントの合計が5400↑、、、、、。
まあ、いいことですなw

ふらふらふらふら、、、、、。
サウンドカードのところで、、、、、、。
鉢合わせって?やつですか?w

気が付くと、レジに商品引き替えカードを持って並んでいる自分がいました。
魔が差したんでしょうなあ、、、、、、。

ポイント全部使って!

残りはデビットカードで!!



(お客さん、そんなに大きな声を出さなくても、、、、、)

で、早速家に帰って、、、、、。



こんな感じですわ^^;はいw

まあ、9980円でしたから、通販よりも安く手に入れられましたシネw
あれこれ、設定を変えながらしているうちにわけが分からなくなってきましたが、、、、。
とりあえず、この設定の音が一番良いと判断しました!



24bit/96khzに対応した音源などあるはずはないのですが、色々聴き比べると、やはりこの音が一番だとw

EDIROL UA-1EX自体は、OSX標準のサウンドドライバーに対応しているようなので、あえて専用ドライバーをインストールして、こんな乱暴な設定にしなくても、音はきちんと出ます^^;
しかしながら、「一番いい音!!」にこだわりたかったわけです^^;



録音、波形編集ソフトも同梱しております^^
Mac、winハイブリッドですから、どちらの環境でも楽しめるわけです^^
まあ、Sound it!が同梱で9980円なら?買いですよね?w



この3流メーカー製DVDの音に負けてしまったショックが激しすぎて、意地になっていたんでしょうかね?w

EDIROLで完全武装して、リベンジマッチです!!
もう一度、デジタルアンプとDVDデッキダイレクトの音と、iMacG3のガチンコ勝負です!

で、、、、、。
結果ですが、、、、、。

今回の勝負は、まあ、引き分け?と言う感じでしょうか?
あるいは、勝敗付かず?
と言う方が正確かも知れません。

先ずDVDデッキダイレクトの音は、iMacに比べ、空気感、スピード感では勝っている感じです。
音像がくっきりと描き出される感じですね。
質感もしっかり出て、シュアーな描写です。
敵は思ったよりも手強い感じです^^;

iMacの方ですけど、今回は前回のような試合開始早々KOという感じはありませんでした^^
完全に互角以上に戦えた感じです。

EDIROLを通した音は、音像もくっきりと描写され、定位が完璧にピンポイントに決まります。
ただ、高域の抜けがDVDダイレクトに比べると、僅かに丸みを帯びた感じに聞こえます。
とは言っても、OSX標準ドライバーの音像に比べれば確実にシャープな描写です。
それでいて、いかにも楽器メーカーらしい柔らかさ、暖かさを併せ持った感じの音です。
低音の量感に関してはEDIROLの方がふくよかで、しかも暖かい感じですね。
ふくよかでいながら、芯は崩さないしっかりとしたファンダメンタルを聴かせてくれます。

ボーカルの質感、暖かみはiMacに完全に軍配が上がりますね。
血の通った音がします^^

おそらく、機械的に歪みや特性を測定すればDVDの方が勝るかも知れませんが、感性に訴えかける音楽としての表現力はiMacに軍配が上がる感じですね。

まあ、DVDダイレクトと、パソコンからあれこれケーブルやコネクターを引き回している分だけ、エディロールが物理的に不利な点は多いと思われますけど。
ケーブルにお金をかければ?状況も変わるんでしょうなw

しかしながら、iMacG3のデスクトップHiFiとしては、最高レベルのサウンドだと自信が持てますねw
まあ、してやったりという感はありますな^^;

インターネットのラジオ番組でさえ、これまでとはまるで次元が違う音に聞こえますよ?w
いい感じです。
AACの圧縮音源もかなりクリアーな鳴り方に聞こえますしね^^;

まあ、満足ですわ^^

ただ、iMacG3だと、システムにかかる負荷が大きいみたいで^^;
普段6本くらいアプリを同時に起動して使ってますけど、同じように何本も起動すると、動きがもたもたした感じになります^^;



バックグラウンドで動かしているitunesがCPU50%前後も使用しているわけです^^;
やっぱ、時代はCore2Duoですかね?w

まあ、USBサウンドカードを検討するなら、安いやつは絶対買わないことです!
3千円代とかの商品だと、下手をするとiMac当たりの内蔵サウンドより質が落ちる可能性すらありますw
iMacのサウンドはそんなにレベルは低くはありませんからね、、、、、。

24bit/96kHz対応 と明記されている商品なら、それより低いレートで使用しても概ね良好な結果が得られるとは思いますけどね^^

これでまた、iPodが、、、、、、、。
買えなくなりましたw



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UA-1EX
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エディロール EDIROL
オーディオインターフェイス
UA-1EX
会員様web特価 10,500 円 (税込)





<商品詳細>
 UA-1EXは、シンプルでコンパクトなUSBオーディオ・インターフェースながら、
最大96kHz/24ビット※のオーディオ・フォーマットに対応。
CDを超える高音質録音/再生が可能で、パソコンにレコードやカセット、
MDなどの音を取り込むだけでなく、
高いパフォーマンスが要求される音楽制作用途でも使用することができます。
 また、RCAピン・ジャックによるアナログ入出力に加え、
デジタル入出力(オプティカル)やマイク入力も装備。
多彩なオーディオ機器と接続することができ、さまざまなシーンで活躍します。
※WDM/ASIO 2.0使用時。OS標準ドライバ使用時は、最大44.1kHz/16ビットとなります。
また、96kHz/24ビット時はハーフ・デュープレックス仕様のため、
録音と再生を同時に行うことはできません。


●オーディオ録音再生チャンネル数:録音=1系統ステレオ、
再生=1系統ステレオ(同時録音再生可能) ※96kHz時を除く 
●信号処理:PCインターフェース=24ビット※、
AD/DA変換=24ビット※(※ADVANCEDスイッチOFF時は16ビット) 
●サンプリング周波数:デジタル出力=32/44.1/48/96kHz、
デジタル入力=32/44.1/48/96kHz、AD/DA変換=32/44.1/48/96kHz 
●インターフェース:USB、デジタル入出力<オプティカル・タイプ(IEC60958に準拠)> 
●接続端子:ライン入力(RCAピン)×2、ライン出力(RCAピン)×2、
マイク入力(プラグイン・パワード・ミニ)、デジタル入力(オプティカル)、
デジタル出力(オプティカル)、ヘッドホン(ステレオ・ミニ)
※ヘッドホン・ジャックとデジタル出力コネクターは兼用 
●電源:USB端子から取得 
●消費電流:100mA 
●外形寸法:127(W)×61(D)×22(H)mm 
●質量:140g(本体のみ)  
●付属品:取扱説明書、CD-ROM(波形編集ソフト、ドライバ)
※0dBu=0.775Vrms ■動作条件
【Windows】
●対応OS:Microsoft(R) Window(R) XP Home/XP Professional/2000 Professional
/Me/98 Second Editionハ ※すべて日本語版 
●対応パソコン:USBポートを装備したWindows(R)対応パソコン 
●CPU/クロック:Pentium(R)、Celeron(R)、または互換プロセッサー/600MHz以上 
●メモリー:128Mバイト以上 
●必要なハードディスク空き容量:200Mバイト以上
※互換プロセッサーそのものの互換性に関しては保証いたしかねます。
※USB 2.0に対応したUSB端子に接続してもご使用いただけます。
ただし、その場合でも製品のパフォーマンスはUSB 1.0/1.1端子に接続した場合と変わりません。
※Transmeta Crusoeプロセッサー搭載機種では音切れが発生することが確認されております。
※VIA社のチップセットを搭載したパソコンでは、1GHz以上を推奨いたします。
1GHz未満の場合、お使いの環境によっては録音/再生時に音が途切れる症状が確認されております。
※オーディオの録音時には、録音時間や量子化ビット数/サンプリング周波数に応じて、
充分なハードディスク空き容量が必要です。

【Macintosh】
●対応OS:Mac OS 9.0.4以上、10.2.3以上 ※すべて日本語版 
●対応パソコン:USB端子を標準で装備したApple(R) Macintosh(R)シリーズ  
●CPU/クロック:PowerPC G3/600MHz以上  
●メモリー:128Mバイト以上(Mac OS Xの場合256Mバイト以上)  
●必要なハードディスク空き容量:120Mバイト以上

※本製品は上記条件を満たす標準的なコンピューターで動作を確認しておりますが、
この条件下での動作すべてを保証するものではありません。同一条件下でも、
コンピューター固有の設計仕様や使用環境の違いにより処理能力が異なることをご了承願います。




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でくのぼうぷれす:デスクトップHiFi 最大の危機!! - livedoor Blog(ブログ)
さて、これまでCDダイレクトよりも音質が上だ!
とか、いろいろ言ってきましたが、、、、、、。

ここで言うCDの音は、あくまでもiMacやPCを通して再生するCDの音なわけで、実際にCDデッキの音質と比べて上だという話ではありません^^;
D/AコンバーターがPCオンチップなので、おそらくオーディオ専用のデッキに比べれば音質は劣ると思います。
まあ、9980円でしたから、通販よりも安く手に入れられましたシネw
あれこれ、設定を変えながらしているうちにわけが分からなくなってきましたが、、、、。
とりあえず、この設定の音が一番良いと判断しました!



24bit/96khzに対応した音源などあるはずはないのですが、色々聴き比べると、やはりこの音が一番だとw

EDIROL UA-1EX自体は、OSX標準のサウンドドライバーに対応しているようなので、あえて専用ドライバーをインストールして、こんな乱暴な設定にしなくても、音はきちんと出ます^^;
しかしながら、「一番いい音!!」にこだわりたかったわけです^^;



録音、波形編集ソフトも同梱しております^^
Mac、winハイブリッドですから、どちらの環境でも楽しめるわけです^^
まあ、Sound it!が同梱で9980円なら?買いですよね?w



この3流メーカー製DVDの音に負けてしまったショックが激しすぎて、意地になっていたんでしょうかね?w

EDIROLで完全武装して、リベンジマッチです!!
もう一度、デジタルアンプとDVDデッキダイレクトの音と、iMacG3のガチンコ勝負です!

で、、、、、。
結果ですが、、、、、。

今回の勝負は、まあ、引き分け?と言う感じでしょうか?
あるいは、勝敗付かず?
と言う方が正確かも知れません。

先ずDVDデッキダイレクトの音は、iMacに比べ、空気感、スピード感では勝っている感じです。
音像がくっきりと描き出される感じですね。
質感もしっかり出て、シュアーな描写です。
敵は思ったよりも手強い感じです^^;

iMacの方ですけど、今回は前回のような試合開始早々KOという感じはありませんでした^^
完全に互角以上に戦えた感じです。

EDIROLを通した音は、音像もくっきりと描写され、定位が完璧にピンポイントに決まります。
ただ、高域の抜けがDVDダイレクトに比べると、僅かに丸みを帯びた感じに聞こえます。
とは言っても、OSX標準ドライバーの音像に比べれば確実にシャープな描写です。
それでいて、いかにも楽器メーカーらしい柔らかさ、暖かさを併せ持った感じの音です。
低音の量感に関してはEDIROLの方がふくよかで、しかも暖かい感じですね。
ふくよかでいながら、芯は崩さないしっかりとしたファンダメンタルを聴かせてくれます。

ボーカルの質感、暖かみはiMacに完全に軍配が上がりますね。
血の通った音がします^^

おそらく、機械的に歪みや特性を測定すればDVDの方が勝るかも知れませんが、感性に訴えかける音楽としての表現力はiMacに軍配が上がる感じですね。

まあ、DVDダイレクトと、パソコンからあれこれケーブルやコネクターを引き回している分だけ、エディロールが物理的に不利な点は多いと思われますけど。
ケーブルにお金をかければ?状況も変わるんでしょうなw

しかしながら、iMacG3のデスクトップHiFiとしては、最高レベルのサウンドだと自信が持てますねw
まあ、してやったりという感はありますな^^;

インターネットのラジオ番組でさえ、これまでとはまるで次元が違う音に聞こえますよ?w
いい感じです。
AACの圧縮音源もかなりクリアーな鳴り方に聞こえますしね^^;

まあ、満足ですわ^^

ただ、iMacG3だと、システムにかかる負荷が大きいみたいで^^;
普段6本くらいアプリを同時に起動して使ってますけど、同じように何本も起動すると、動きがもたもたした感じになります^^;



バックグラウンドで動かしているitunesがCPU50%前後も使用しているわけです^^;
やっぱ、時代はCore2Duoですかね?w

まあ、USBサウンドカードを検討するなら、安いやつは絶対買わないことです!
3千円代とかの商品だと、下手をするとiMac当たりの内蔵サウンドより質が落ちる可能性すらありますw
iMacのサウンドはそんなにレベルは低くはありませんからね、、、、、。

24bit/96kHz対応 と明記されている商品なら、それより低いレートで使用しても概ね良好な結果が得られるとは思いますけどね^^

これでまた、iPodが、、、、、、、。
買えなくなりましたw



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UA-1EX
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エディロール EDIROL
オーディオインターフェイス
UA-1EX
会員様web特価 10,500 円 (税込)





<商品詳細>
 UA-1EXは、シンプルでコンパクトなUSBオーディオ・インターフェースながら、
最大96kHz/24ビット※のオーディオ・フォーマットに対応。
CDを超える高音質録音/再生が可能で、パソコンにレコードやカセット、
MDなどの音を取り込むだけでなく、
高いパフォーマンスが要求される音楽制作用途でも使用することができます。
 また、RCAピン・ジャックによるアナログ入出力に加え、
デジタル入出力(オプティカル)やマイク入力も装備。
多彩なオーディオ機器と接続することができ、さまざまなシーンで活躍します。
※WDM/ASIO 2.0使用時。OS標準ドライバ使用時は、最大44.1kHz/16ビットとなります。
また、96kHz/24ビット時はハーフ・デュープレックス仕様のため、
録音と再生を同時に行うことはできません。


●オーディオ録音再生チャンネル数:録音=1系統ステレオ、
再生=1系統ステレオ(同時録音再生可能) ※96kHz時を除く 
●信号処理:PCインターフェース=24ビット※、
AD/DA変換=24ビット※(※ADVANCEDスイッチOFF時は16ビット) 
●サンプリング周波数:デジタル出力=32/44.1/48/96kHz、
デジタル入力=32/44.1/48/96kHz、AD/DA変換=32/44.1/48/96kHz 
●インターフェース:USB、デジタル入出力<オプティカル・タイプ(IEC60958に準拠)> 
●接続端子:ライン入力(RCAピン)×2、ライン出力(RCAピン)×2、
マイク入力(プラグイン・パワード・ミニ)、デジタル入力(オプティカル)、
デジタル出力(オプティカル)、ヘッドホン(ステレオ・ミニ)
※ヘッドホン・ジャックとデジタル出力コネクターは兼用 
●電源:USB端子から取得 
●消費電流:100mA 
●外形寸法:127(W)×61(D)×22(H)mm 
●質量:140g(本体のみ)  
●付属品:取扱説明書、CD-ROM(波形編集ソフト、ドライバ)
※0dBu=0.775Vrms ■動作条件
【Windows】
●対応OS:Microsoft(R) Window(R) XP Home/XP Professional/2000 Professional
/Me/98 Second Editionハ ※すべて日本語版 
●対応パソコン:USBポートを装備したWindows(R)対応パソコン 
●CPU/クロック:Pentium(R)、Celeron(R)、または互換プロセッサー/600MHz以上 
●メモリー:128Mバイト以上 
●必要なハードディスク空き容量:200Mバイト以上
※互換プロセッサーそのものの互換性に関しては保証いたしかねます。
※USB 2.0に対応したUSB端子に接続してもご使用いただけます。
ただし、その場合でも製品のパフォーマンスはUSB 1.0/1.1端子に接続した場合と変わりません。
※Transmeta Crusoeプロセッサー搭載機種では音切れが発生することが確認されております。
※VIA社のチップセットを搭載したパソコンでは、1GHz以上を推奨いたします。
1GHz未満の場合、お使いの環境によっては録音/再生時に音が途切れる症状が確認されております。
※オーディオの録音時には、録音時間や量子化ビット数/サンプリング周波数に応じて、
充分なハードディスク空き容量が必要です。

【Macintosh】
●対応OS:Mac OS 9.0.4以上、10.2.3以上 ※すべて日本語版 
●対応パソコン:USB端子を標準で装備したApple(R) Macintosh(R)シリーズ  
●CPU/クロック:PowerPC G3/600MHz以上  
●メモリー:128Mバイト以上(Mac OS Xの場合256Mバイト以上)  
●必要なハードディスク空き容量:120Mバイト以上

※本製品は上記条件を満たす標準的なコンピューターで動作を確認しておりますが、
この条件下での動作すべてを保証するものではありません。同一条件下でも、
コンピューター固有の設計仕様や使用環境の違いにより処理能力が異なることをご了承願います。




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さて、これまでCDダイレクトよりも音質が上だ!
とか、いろいろ言ってきましたが、、、、、、。

ここで言うCDの音は、あくまでもiMacやPCを通して再生するCDの音なわけで、実際にCDデッキの音質と比べて上だという話ではありません^^;
D/AコンバーターがPCオンチップなので、おそらくオーディオ専用のデッキに比べれば音質は劣ると思います。
 

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