
さて、これまでCDダイレクトよりも音質が上だ!
とか、いろいろ言ってきましたが、、、、、、。
ここで言うCDの音は、あくまでもiMacやPCを通して再生するCDの音なわけで、実際にCDデッキの音質と比べて上だという話ではありません^^;
D/AコンバーターがPCオンチップなので、おそらくオーディオ専用のデッキに比べれば音質は劣ると思います。
っていうか、、、、、、。
CDデッキはもう壊れて再生可能な物は所有していないんですけど、3流メーカー?製のDVDデッキが目の前にありましたw
まあ、いくら何でも、これに負けるはずないやろ??
iPodがマークレビンソン相手に善戦してくれたと言う記事があるくらいですからね^^;
とは、思いましたが、、、、、、。
あほらしいと思いつつ、DVDデッキとデジタルアンプを直結で繋いで再生してみました^^;
と こ ろ ぐあ”、、、、、、。
がちょーーーーーん
数千円で投げ売りしているようなDVDデッキから出てきたサウンドは、信じがたいほど良質だったんです!!
まじすか??まじすか??まじですかああああああ???
多少良い音とか言うレベルではなく、ラジカセと高級コンポくらいの音の差があります!!
もちろん、パソコンの音がラジカセです><;;
2ランクも3ランクもレベルの違う音がしています。
まず、トーンコントロールなど全く無用で、低音をブーストする必要性は全く感じません^^;
ロンカーターのベースが、ぐあん、ぐあん、空気を揺すぶって鳴り響きます。
ピアノの鍵盤を叩く位置まで見えるような、リアルで、クリアーな鳴り方、、、、、、。
高域の伸び方が段違いにクリアーです。
改めてiMacのサウンドを聴いてみると、2〜3枚ベールがかかったような、曇りさえ感じられる音に聞こえてしまいます、、、、、。
まあ、比べなければそこそこHiFiに聞こえてくるんですけど、比べてしまったからにはもはやどうにもなりませんw
試合開始直後にアッパーカットでKOです、、、、、。
完全に勝負あった!と言う感じですなw
いったい?俺はいままで?何をやってきたんだ!!
さすがに、二度と立ち上がれないくらいショックでした^^;
初めにこの音を聴いていれば、パソコンで音楽再生なんて^^
あり得ませんね!という流れになっていたはずですw
マークレビンソンと互角に勝負したiPodって話は??いったい???
参照▼
でくのぼうぷれす:デジタルで見る夢のオーディオ?? - livedoor Blog(ブログ)
さて、デジタルは、融通が利かない味気ない音しか奏でることができないのでしょうか?
この記事は2005年の物ですけど、その問いかけに答えてくれます^^;
総額2500万円のマークレビンソンとJBLの超弩級オーディオシステムに、iPodを繋いでどんな音が出るのか?実験しようと言うのですから、、、、w
うーーん、、、、、。
分からなくなってきました、、、、。
iPodがマークレビンソンに迫る音質??
iPodとパソコンでは音質が全く異なるのでしょうか??
手元にiPodがないので検証できません、、、、、、。
iPodを買おうとため込んだ資金は、既にデジタルアンプに姿を変えてしまいましたし、、、、、。
こうなると、USBサウンドカードを試してみるしか、方法はないのですが、、、、、。
winXP以降のみ対応という機種が多く、Mac対応であってもG4/800以上!とか明記されていますし、、、。
もはや、iMacG3もここまでなのか、、、、、、、?
ただ、、、、、。
デジタルアンプとALTECの能力の高さには、ちょっと驚きましたねw
3流メーカーのDVDデッキで、これだけの音が出るとは、、、、、、。
バスレフのダクトの共振周波数付近で、低音の描写が破綻しがちになるのがサウンドチップのせいなのか、スピーカーシステムの限界なのか?
特定できずに困っておりましたが、どうやらスピーカーが悪いわけではないという事がはっきりして、ほっとしたりもしてますけどw
当面の敵は目の前にいたわけですw
とりあえずは、こいつを打ちのめさなければ、デスクトップHiFiは語れませぬ!!
(目標低すぎw)
デスクトップHiFiを極めるには、まだまだ長い道のりがありそうです^^;
▼続編は↓に^^;
でくのぼうぷれす:3流メーカーDVDを叩きのめせ! エディロール EDIROL UA-1EX!! - livedoor Blog(ブログ)
2007年01月31日
3流メーカーDVDを叩きのめせ! エディロール EDIROL UA-1EX!!
まあ、なんというか、、、、、、。
そうそう、、、、。
お天気が良かったんですよ!w
陽気に誘われてって?やつでしょうかねぇ、、、、。
ふらふらと、家電量販店を回って、いろいろとブログネタでも探そうかと、、、、、。
あれこれ視聴したりねえ、、、、、。

























