ソーテック、新筐体採用のノートPCや現行機種のスペックアップモデルなどを発表 - CNET Japan
 ソーテックは6月21日、新筐体採用のノートPCおよび、現行機種のスペックアップモデルとなるデスクトップPCとノートPC、さらにAMD Athlon 64 X2デュアルコア・プロセッサを搭載したマイクロタワー型デスクトップPCの発売を発表した。
 新筐体が採用されたのは、17型ワイド液晶搭載ノートPC「WinBook WEシリーズ」と、15.4型ワイド液晶搭載ノートPC「WinBook WJシリーズ」の2シリーズだ。


お手頃価格PCのSOTECさんですねぇ^^

ソーテック、新筐体採用のノートPCや現行機種のスペックアップモデルなどを発表 - CNET Japan
 AMD Athlon 64 X2デュアルコア・プロセッサ搭載モデルとして登場したのは、マイクロタワー型の「PC STATION DT6000」。
ソーテックダイレクト専用BTOモデルとなっており、CPUはAthlon 64 X2デュアルコア・プロセッサ 3800+、4200+、4600+、5000+から選択が可能。メモリは512Mバイト〜2Gバイト、HDDは160Gバイト〜400Gバイトで、用途に応じて自由に選ぶことができる。ちなみに、最小構成時の価格は7万9800円だ。
 出荷開始予定日は、PC STATION DT6000が7月5日、それ以外のモデルは6月末日となっている。


64ビットデュアルコアPCが7万円台からですか??
処理能力だけに注視すると、PCのお値段が恐ろしいほどに低価格、高性能化しているようですな、、、。
まあ、実際には山ほど付加機能を搭載した20万円ほどのPCを、喜んで購入されるお客様が多いのが実情ですが、、、、、、。

「パソコンのことは詳しくないので、、、、」
口をそろえたように、皆さんそうおっしゃいます。
確かに「パソコン」の世界はわかりにくいです。

何がしたいか?よく分からないから、何でもできる?モデルを買うことが多いようですね、、、、。
まあTVCMの影響が強いんでしょうけどね、、、、、。

色々と情報を集めて、何ができるのか?
何ができないのか?
また、できないことを後で追加すればできるようになるのか??

そして、何よりも重要なことは、
「自分が何をやりたいのか???」
と言うことですね。

それさえ、しっかりと踏まえていれば、余計な出費はしなくてすみますし、サービス過剰がありがた迷惑であると言うことも理解できるはずです。

人それぞれ、やりたいことは異なりますので、あえて何がいいとは言えませんけど、、、、。
まあ、とりあえず無難なことを言えば、CPUの処理能力が高くて、シンプルだけども、拡張性のある物を購入しておけば良いと思います。

多機能だけどもCPUが貧弱な物が結構日本製品には多いですからね。
DELLやHPやレノボのシンプルPCが再び注目を集めそうな予感がしています。



 

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