【Intel Mac対応状況】アップル、Universalアプリケーション化された『Final Cut Studio』を発売
アップルコンピュータ(株)は30日、同社のオンラインショップ“Apple Store”にてUniversalアプリケーション化された『Final Cut Studio 5.1』の販売を開始した。価格は12万8000円で、出荷予定日は“24時間以内”となっている。
アップグレード料金は、『Final Cut Pro 5』ユーザーが1万2300円。『Final Cut Pro 4』シリーズ、『Motion 2』、『SoundTrack Pro』、『DVD Studio Pro 4』、『Production Suite』のユーザーが2万4600円。『Final Cut Pro』のバージョン1〜3のユーザーが7万5000円。


出ましたね、これで映像のProがIntelMacを使用できる環境が整ったわけですか?
レスポンスは?
どうなんでしょうね??

もちろん、IntelMacのそれも気になりますが、UniversalなのですからPowerPCG5にもネイティブで対応しているはずです。

これを用いればPowerPCG5とIntelMacの本当の性能比較が出来そうですけどね^^;




 

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