【燃料電池展】産総研が直径1mm以下の円筒型SOFCを開発,角砂糖大で7W〜15Wの出力が可能に - ナノテク・新素材 - Tech-On!
以前にニュースで流れていたやつですね。
ちょっと待て!
+600度cでパソコンの電源??
火を噴きそうな感じですが、、、、、。
【燃料電池展】産総研が直径1mm以下の円筒型SOFCを開発,角砂糖大で7W〜15Wの出力が可能に
2006/01/26 23:08
産業技術総合研究所は,+600℃以下で作動が可能な直径1mm以下の円筒型固体酸化物型燃料電池(SOFC)を開発した。従来のSOFCに比べて200℃ほど低温で発電できるため,自動車の補助電源や家庭用燃料電池,ノート・パソコンなどの携帯機器向け電源への適用できるとしている。
以前にニュースで流れていたやつですね。
ちょっと待て!
+600度cでパソコンの電源??
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