【燃料電池展】住友スリーエム,PEFCのPt量を減らす触媒層をパネルで展示 - ナノテク・新素材 - Tech-On!
21世紀は「ナノテク」ナノテクノロジーの時代になる!
アメリカの大統領がそう宣言していたのを記憶しています。
燃料電池はまさに、ナノテクの結集みたいなものになってゆくのでしょうね。
【燃料電池展】住友スリーエム,PEFCのPt量を減らす触媒層をパネルで展示
2006/01/25 18:03
住友スリーエムは,高分子固体電解質型燃料電池(PEFC)向けに,白金(Pt)の使用量を減らせる触媒層「Nano Structured Thin Film(NSTF)」を開発しており,その成果を「第2回国際水素・燃料電池展」(2006年1月25〜27日,東京ビッグサイト)の同社ブースでパネル展示した。アノードとカソードを合わせてPt使用量を0.12mg/cm2にできるというもので,技術的には実用化のめどが立っている。
21世紀は「ナノテク」ナノテクノロジーの時代になる!
アメリカの大統領がそう宣言していたのを記憶しています。
燃料電池はまさに、ナノテクの結集みたいなものになってゆくのでしょうね。



















