再編進むデジカメ業界、何がコニカミノルタを撤退に追い込んだのか? - CNET Japan
勝ち組、負け組の2極化。
明暗が分かれているように感じます。
勝ち組の代表格だった、うちのブログのサービス提供元の運命が気にかかる、今日この頃です^^;;
BCNランキング :: 売れ筋速報 :: 再編進むデジカメ業界、何がコニカミノルタを撤退に追い込んだのか?
さてさて、またまた話がややこしくなってきました^^;;
ミノルタの「α資産」でレンズ交換式、デジ一眼をSONYが投入する?
これまで、上位機種ではcarl Zeiss製レンズを搭載してきたSONYですが、。αマウント用のレンズはどうなるのでしょうか?
レンズ一体型の大口径デジカメがツアイスレンズで、一眼がコニカミノルタ??
これでは、SONYユーザーは納得しないでしょう、、、、、。
しかしながら、Zeissは今春ニコンマウント用の単焦点レンズを、コシナから発売すると発表があったばかりです。
もちろん、ツアイスにとってコニカミノルタの撤退は、想定外だったとは思われますが、、、。
αシステムは、世界に先駆けてオートフォーカスを実現した同社のマウントですから、ツアイスが一眼用レンズを出してくるとなると、オートフォーカスになると思われますが、マウントも合焦システムも、想定外かも知れませんから、話がややこしくなりそうです。
ミノルタファンにとっても、SONYファンにとっても、ツアイスファンにとっても、中途半端で魅力に欠けるように思われます。
開発リスクも、大きそうですしねぇ、、、、、。
いっそのこと、CONTAXをSONYブランドで買収してしまった方が、ユーザーから見ればすっきりすると感じますが、、、、、。
(それはそれで、抵抗する人も多そうだけど、、、、、)
こうややこしい状況が続くと、コシナの様に各社マウント対応のレンズを作れて、小回りのきく職人メーカーと組んだZeissの判断は正しかったのかも、知れませんね。
マントさえ対応させれば、いつでも勝ち組に対応できますし、実際にepsonから登場した、レンジファインダーデジカメの競合相手は、まだ登場していません。
(今にして思えば、CONTAXがGシリーズのボディとレンズを活かしたデジカメを投入しなかったのが悔やまれます。
既存の技術と、APSサイズCCDでも構わなかったんですが、、、、。)
話の焦点が、またおかしくなってきました、、、、、^^;;
再編進むデジカメ業界、何がコニカミノルタを撤退に追い込んだのか?
WebBCN (BCN)2006/01/23 11:39??
Trackback(0)
コニカミノルタが1月19日、カメラ事業全般からの撤退を発表した。ほんの1週間前の12日にはニコンがデジカメへの大きな「舵切り」を発表したばかり。デジタル化の急速な進展で、カメラ市場の再編がデジカメを中心に始まったようだ。何がコニカミノルタを全面撤退に追い込んだのか? 05年デジカメ市場の構造を「BCNランキング」で整理しながら、撤退の背景を探る。
勝ち組、負け組の2極化。
明暗が分かれているように感じます。
勝ち組の代表格だった、うちのブログのサービス提供元の運命が気にかかる、今日この頃です^^;;
BCNランキング :: 売れ筋速報 :: 再編進むデジカメ業界、何がコニカミノルタを撤退に追い込んだのか?
コニカミノルタでは「α資産」をソニーに譲渡して継承していく方針で、夏ごろにはこのチャートにαマウントを引っさげたソニーが登場することになりそうだ。ソニーによるαの再生が成るのか、見守りたい。
さてさて、またまた話がややこしくなってきました^^;;
ミノルタの「α資産」でレンズ交換式、デジ一眼をSONYが投入する?
これまで、上位機種ではcarl Zeiss製レンズを搭載してきたSONYですが、。αマウント用のレンズはどうなるのでしょうか?
レンズ一体型の大口径デジカメがツアイスレンズで、一眼がコニカミノルタ??
これでは、SONYユーザーは納得しないでしょう、、、、、。
しかしながら、Zeissは今春ニコンマウント用の単焦点レンズを、コシナから発売すると発表があったばかりです。
もちろん、ツアイスにとってコニカミノルタの撤退は、想定外だったとは思われますが、、、。
αシステムは、世界に先駆けてオートフォーカスを実現した同社のマウントですから、ツアイスが一眼用レンズを出してくるとなると、オートフォーカスになると思われますが、マウントも合焦システムも、想定外かも知れませんから、話がややこしくなりそうです。
ミノルタファンにとっても、SONYファンにとっても、ツアイスファンにとっても、中途半端で魅力に欠けるように思われます。
開発リスクも、大きそうですしねぇ、、、、、。
いっそのこと、CONTAXをSONYブランドで買収してしまった方が、ユーザーから見ればすっきりすると感じますが、、、、、。
(それはそれで、抵抗する人も多そうだけど、、、、、)
こうややこしい状況が続くと、コシナの様に各社マウント対応のレンズを作れて、小回りのきく職人メーカーと組んだZeissの判断は正しかったのかも、知れませんね。
マントさえ対応させれば、いつでも勝ち組に対応できますし、実際にepsonから登場した、レンジファインダーデジカメの競合相手は、まだ登場していません。
(今にして思えば、CONTAXがGシリーズのボディとレンズを活かしたデジカメを投入しなかったのが悔やまれます。
既存の技術と、APSサイズCCDでも構わなかったんですが、、、、。)
話の焦点が、またおかしくなってきました、、、、、^^;;



















