CONTAX ディスタゴン35mmf2.8





























  



























































































注文の多い料理店序文、最後の部分です。
これは、賢治初の童話集に添えられた、序文のような物です。
本編はもとより、この序文は本当に大好きです。

ブログは新しい記事ほど上に来るので、後ろから順に紹介して行くことにします。
続けて読む時に、その方が読みやすいかと、、、^^;;

 

Comments

    • からす's comment
    • 2006年01月06日 07:19
    • ああ
      としこ
      おまえのための
      ひとわんのゆきが

      どこもまっしろなのだ
    • ポランの会's comment
    • 2006年01月07日 23:08
    • 私もこの注文の多い料理店の序文が大好きです。
      前回の『宮沢賢治の童話を語りたい』の公演の時のパンフレットにこの序の文章を掲載しました。
      心の中にスーッと入って来るような気がします

      kaori
    • でくの's comment
    • 2006年01月09日 12:44
    • からすさん:
      コメントありがとうございます。
      「永訣の朝」ですね。
      雪景色には一番の詩かも知れませんね。
      ふさわしい写真が見つかったら、掲載しましょうかね^^

      ポランの会さん:
      そうなんですよね、、、、、。
      生前にもういくつか、賢治が「童話集」を出版してくれていたら、こんな序文が、他にも存在したのかも知れませんね。

      そう考えると、あまりにも早すぎたと、、、、、。
      嘆かずにはいられません。

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