さて、iMac G3で使っていたエディロールのUA-1EXですが^^;w

最近では測定用マイクを繋いでWindows XPで使用していました。

はたして?

MacBook Pro 2010 El Capitanで使えるのか??w





調べてみると、エディロールのサイトからOSX10.9用のドライバーがDL可能!!

まぢか??w

入れてみました!w


カメラロール-2105

果たして?

音は出るのか??w


カメラロール-2106

MacBook Pro 2010にはスーパードライブが搭載されているのだよ!w

で、鳴らしてみましたが、まずまずの音というか、安物のCDプレーヤーよりはマシなんじゃないか?

というか、これはエディロールの音だな^^;w

たしかに鳴っております!

今回はCDなので16bitモードで再生してみました。

UA-1EXは24bit/96kHzまで対応可能なので、アナログ盤を録音すればCDよりも密度の濃い音になるのか??

エディロールの音は、どちらかというと温かみがあって、ボーカルとがふくよかで優しい感じの音ですかね?

トゲトゲした音は出しません。

それでいながら、細かい音も分解能よく再現してきます。

とはいえ、そこそこのお値段の初心者向き?製品なので、ハイエンドという感じの音ではないか?

制振処理すれば化けるのか??

まあ、MacBook ProはPCオーディオのために導入したので、とりあえずは成功という感じかな??

できれば、本格的なDACと聴き比べてみたいところではあります^^;w

まあ、慌てない慌てない、、、、。



宇多田ヒカル 『Forevermore』