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その昔、渋谷系というのがありましたよね?

DAOKO本人談でも、Kは交差点のKと系をかけているという話です。

DAOKO自身、渋谷系を意識しているという話なんですね^^;

あの頃はネットの影響もほとんどなく、スマホもニコ動もありませんでした。

あえて、現代の渋谷系を表現してみたかったという意図があったようです。

なるほど、これが現代の渋谷系ですか??


以下YouTubeより。

プロフィール
1997年生まれ、東京都出身。

15歳の時にニコニコ動画へ投稿した楽曲で注目を集め、2012年に 1st Album『HYPER GIRL- 向こう側の女の子 -』発売。

ポエトリー・リーディング、美しいコーラス・ワーク、ラップを絶妙なバラン-スで織り交ぜ、他にはない独特の歌詞をみずから紡ぎだす。

インターネットというベール-に包まれ活動するミステリアスな彼女の存在はたちまち高感度のクリエイターを中心に広-がり、わずか16歳にして、m-floに見出され2013年に m-flo + daoko による楽曲『IRONY』が映画「鷹の爪~美しきエリエール消臭プラス~」の主題歌に-起用。

さらに、中島哲也監督の目に止まり、2014年公開映画「渇き。」では「Fog-」が挿入歌に抜擢される。

同年、庵野秀明率いるスタジオカラーによる短編映像シリーズ-「日本アニメ(ーター)見本市」(公式サイト http://animatorexpo.com/)の第3弾作品「ME!ME!ME!」の音楽を、TeddyLoid と担当。世界各国から大きな注目を集める。

その後、2015年3月、女子高生にしてTOY’S FACTORYから1stアルバム『DAOKO』にてメジャーデビュー。

彼女らしい独特の世界観はそのままに、新進気鋭トラックメーカー、そして GREAT3片寄明人 が参加した7組と楽曲を制作。

8月17日には渋谷WWWでの初ワンマンライブを行い、-同チケットは即日完売となる。10月21日にはDouble A Side 1stシングル「ShibuyaK /さみしいかみさま」をリリース。

2本の大型MUSIC VIDEO企画が決定。第一弾は、日本アニメ(ーター)見本市にて公開されている、吉-崎響 × DAOKO企画。スタジオカラーによるアニメーションミュージックビデオ「GIRL」-。

第二弾は、DAOKO初の顔出しとなり、天才・児玉裕一監督によるミュージックビデ-オ「ShibuyaK」。その全貌が明らかになる。


OFFICIAL SITE daoko.jp
OFFICIAL Twitter twitter.com/daok0
TOY’S FACTORY http://www.toysfactory.co.jp

DAOKO 「ShibuyaK」MV[HD]




DAOKO / ShibuyaK2015年10月21日リリース
Double A Side 1st Single「Shibuya / さみしいかみさま」
初回封入特典 トリプル購入者特典 スペシャルライブ応募券シリアルナンバー封入