NEX-3 CONTAX Distagon 18mm F4

超広角18mmにしては、収差はかなり補正されていると思いますね。

もちろん、SW補正など微塵もくわえていません!




NEX-3 CONTAX Distagon 18mm F4

ボケのテスト F4開放




NEX-3 CONTAX Distagon 18mm F4

F8




NEX-3 CONTAX Distagon 18mm F4

F16




NEX-3 CONTAX Distagon 18mm F4

F22




NEX-3 CONTAX Distagon 18mm F4




NEX-3 CONTAX Distagon 18mm F4




NEX-3 CONTAX Distagon 18mm F4




NEX-3 CONTAX Distagon 18mm F4




NEX-3 CONTAX Distagon 18mm F4




NEX-3 CONTAX Distagon 18mm F4




NEX-3 CONTAX Distagon 18mm F4




NEX-3 CONTAX Distagon 18mm F4




NEX-3 CONTAX Distagon 18mm F4




NEX-3 CONTAX Distagon 18mm F4




NEX-3 CONTAX Distagon 18mm F4




NEX-3 CONTAX Distagon 18mm F4




NEX-3 CONTAX Distagon 18mm F4




NEX-3 CONTAX Distagon 18mm F4


とりあえず、撮影した物を並べてみました、、、、。

等倍まで拡大してみると、あまりにもボケボケで、、、、。

泣きそうになるんですけど??w


なんでしょうかね?この力強さは!

構成をシンプルにして、収差はSWで補正した方が、透明感の高い絵が実現する??


しかしながら、完全アナログ補正のディスタゴン18mmは、凄まじい存在感、強烈なコントラスト、逆光気味のシーンも、安定した発色を感じ取れます。


絞り値と描写に付いては、もう少し場数を踏まないと見えてこない感じなんですが、、、、。

今回は、概ねF16まで絞った写真が多いです。


前回の広角レンズ、コシナ20mmの場合F11まで絞ってやっと安定した記憶があります。


ただ、コシナも開放で目を見張るような解像力を示したコマもありましたしねえ、、、、。


絞りを開け気味にした、描写も、検証して行く必要がありそうですね^^;