IXY Digital 400
さて^^;
実際にオンラインショップ用画像撮影に、nikonのスピードライトSB-23を使ってみました。
どうなりますことやら、、、、、、。
IXY Digital 400
あはは、、、、^^;
シャッターさえ押せない有様です^^;
IXY Digital 400
勿論、実際にはTTL延長ケーブルを使用するので、無問題です^^;
IXY Digital 400
何とか、シャッターも切れますよんw
IXY Digital 400
専用の充電器が付属していないと、評判の悪かったDSC-R1ですけど^^;
IXY Digital 400
むしろ、商品撮影だと、ACアダプターとして使える方が、バッテリーの消費を気にする必要が無く、一日中スタジオにこもっても大丈夫です!!
IXY Digital 400
DSC-R1のM型バッテリーは、ハンディーカムのと互換性がありますから、私の場合、ほとんどこれで充電してますし、インフォリチウムなので、情報表示も出ますし、何かと重宝してます。
デジカメからビデオまでこんなに便利なM型バッテリーを廃止してしまった、SONYさんには残念としか言いようがありませんが、、、、、、^^;
それでは?実際に撮影に参りましょうか!w

DSC-R1
実際に撮影してみると、TTL自動調光は全く反応しませんでした、、、、、。^^;
マニュアル露出にして、ASA160 シャッター速度1/125 絞りF8〜F16くらいで何とか来る感じでしょうか?
ストロボは三脚で固定できるので、固定して前に薄紙を置いて光を拡散させます。
ここで、疑問なのが、DSC-R1の場合、どのくらいの高速シャッターまでストロボを使えるのか?
という点でしょうか?
DSC-R1の場合、フォーカルプレインシャッターではなく、レンズシャッターなので1/125以上の速度でも、ストロボ光を捉えることが可能なのでは?
その辺は、次回実証するとして、、、、。

DSC-R1
いかにも?
ストロボ写真という感じでしょうか??w

DSC-R1
シャッター速度を上げられるのであれば、もう少し被写界深度を浅くできるんですけどね、、、、。

DSC-R1
今回は、部屋で手っ取り早く撮影したかったので、ストロボを使いましたが、以前はタングステンライトで、部屋を暗くして撮影していました。
nikon E5000
nikon E5000
nikon E5000
nikon E5000でも、こんな感じですね、、、、、。
うーん、、、、、。
タングステンライト(普通の白色電球)の方が質感が出るか?w
今回は、嫁が自分で撮影から、オンラインショップの管理まで、全部こなすと言うことでストロボを使ってみましたが、、、、。
やはり、DSC-R1じゃなくてE5000を使いこなせるように仕込むべきか、、、、。

nikon E5000

nikon E5000
日中光で、E5000なら十分かな、、、、^^;

奥様にはライティングのエキスパートになってもらいましょうw
ライティングは機材ではなくセンスに大きく左右されます。
機材なんか100円ショップのもので大抵間に合いますし。
撮影は、被写界深度とホワイトバランスぐらいを理解していれば十分なんじゃないでしょうか。