2009年07月05日
DSC-F77 花火を撮る
2009年07月04日
DSC-F77 単焦点レンズの実力は!? w
2009年07月03日
ALTEC VS ALTEC !!
さてさて、とうとうPE-101Aをお立ち台から、引きずりおろしてしまった、CF204-8Aですけど^^;
今回のお相手は、ALTEC A2156です!
この2台が売却候補ですかね?w
両方とも、箱は完全にジャンク状態です^^;
勿論、音はまともに鳴りますけど、、、、^^;
先ずは、CF204の測定から参りましょうか?
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ALTEC CF204-8A それから、、、、。
確かに、バスレフとしては良好なバランスで、高域の抜けも問題無し!
んなら、最高の音が実現できているのか!?
うーーん、、、、。
しばらく聴き込んでゆくと、答えはNO!かな、、、、。
確かに音は早い!
低音の量感も十分!
しかしながら、いつも試聴用に使っている音源で比較してみると、8cmのユニットで、おおおおお!
と、感じた音が、来てくれない、、、、。
勿論、マウントが普通のネジ止めなんで、、、、。
TGメタルや、パッシブサスペンションの効果は全くないわけで、、、、。
そうですねえ、、、、、。
スピードは速いのに?
時間軸がずれてる感じかな?
せっかく早い音でも、時間軸がずれてしまったら何にもならないのか、、、、。
生々しさでは、8cmユニットには及ばない感じ、、、、。
しかしながら、それに、全く及ばないPE-101Aって、、、、?
どうなのよ?w
現状で感じることは、、、、、。
低音が空振りしているために、ユニットが無駄な動きをして、高域の描写がままならない?
そんな感じでしょうか?
バスレフなら、ダクトをきちんと共振させて、低域駆動の負荷を軽減させてやれば?
高域の抜けも改善される感じでしょうか??
ダクトの精度が、高音にまで影響を及ぼすんですかね?
まあ、CF204-8Aに関しては、大型(80L)の箱に入れると、嘘のように高域の切れが良くなる!
と言う話を、耳にしたこともありますが、、、、、。
確かに、コーン紙が静止しているような状態で、十分な低音が出てくれば、高域のレスポンスにも影響があると言うことは十分に考えられますかね?
2009年07月01日
普通のバスレフ! ?? w
普通のバスレフを作ってみることにしました!
しかしながら、変則的な構造と、陶器と言う素材では、普通のバスレフが一番難しいかも?w
何せ、コンセプトが、ほとんど変人みたいなスピーカーですので^^;
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2009年06月30日
6月30日 雨のち曇り、そして雨、、、、、。
DSC-R1 JPG
梅雨ですねえ、、、、、。
朝から雨でした、、、、、。
午後には上がりましたが、、、、、。
DSC-F77の実力を確かめたいんですけどねえ、、、、。
この曇り空じゃねぇ、、、、、。
ん?
まてよ??
「晴好雨奇」と言う言葉を思い出しましたw
曇りも、いんじゃね??
ふとDSC-R1を抱えて庭に出てみました。
WBを曇天にセットして、、、、、。
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